二子玉川で味わう、こだわりの日本酒。
酒 あて 煮込み ニッポンドウの特徴
宮崎牛の牛皿や薩摩軍鶏の親子丼が堪能できる居酒屋です。
アフロの日本酒マスターがいる、こだわりの日本酒バーです。
用賀の山椒ジンや大人のハムエッグが絶品で美味しいです。
気になっていたニッポンのお酒と食材にこだわった居酒屋さん。やっと先週の金曜日、久々の先輩と訪問できました。お酒、料理が美味しいのはもちろん、店内だけでなくスタッフの所作もきれいで、芯の通ったとても良いお店でした。またぜひ行きたいお店です。
ここは日本酒バーです。日本酒バーというだけあってジャンルが3種類あり、華やか・さっぱり・しっかりの中から選ぶことができます。ただそれぞれのジャンルの中身に関してはそこまで種類がないため、自分に合う日本酒を見つけたらそのジャンルを極めるのにそこまで時間を要しません。今回は■冩樂■喜久酔■赤武を注文しました。日本酒に合うアテの盛り合わせは食べる人数によって種類が前後するとのことでしたが、価格設定が強気であるため、お腹空いているかも?という場合は盛り合わせではなく通常の食事メニューを注文することをおススメします。
気になっていたお店です中は以外と広くて、カウンターの他に席がありました用賀の山椒ジンがとても美味しかったお料理もどれも美味しく、大人のハムエッグ最高でした!写真はしめのすだちうどんです。
「あ、ここ…また来たいね」って、思わず2人で顔を見合わせた。結婚して4年。付き合ってからはもう8年。誕生日も、記念日も、ちょっとしたご褒美も――いろんなレストランに行ってきた。高いとこも、評判のとこも、いろいろ。でも、正直「本気でリピートしたい」って思ったお店、2店舗くらいしかない。どこも美味しいけど、「あぁ、また行きたいね」が口だけになっていく。そんな中で、まさかの。フラッと入ったこの居酒屋が、“3店舗目”になってしまうとは。お通しで「ん?…なにこれ美味しい」ってなって、焼き魚を一口食べて、二人して目を合わせる。「え、ちゃんと美味しいじゃん」「やばいねこれ、久しぶりにテンション上がる」なんかもう、語彙力より笑いと感動が勝っちゃって、結局、帰り道ずっと「また来たいね」って話してた。すごい贅沢ってわけじゃない。でも、ちゃんと心に残る味。こういうのが、ほんとの“良いお店”なのかもしれない。日常の中にふっと差し込まれた、ちょっとした奇跡みたいな夜でした。
ニッポンドウさん、前から行きたくてようやく来れました。こじんまりとしていて入りやすいです。個人的にはタコワサがめちゃくちゃ美味しかった。従来のタコワサっぽくなく身が大きく食感が楽しめる。これはお酒が進む。ご馳走様でした!
店名の通り、日本酒と和食が楽しめるお店。日本酒は種類が豊富で、店名入りの可愛い徳利で提供いただく。120mlと飲みやすく、飲み比べも◎日本酒以外にも、ジンやウイスキー、サワーも揃えてある🍻お料理も種類が多く、中でも・宮崎牛の牛皿(たまご付き◎)・薩摩若軍鶏親子丼のアタマはマストで食べてほしい。日本人の身体に染み込んでいくような味わい…とても美味しかった。そして、今朝市場で仕入れたばかりという「生本マグロ」が絶品!店内は落ち着いた雰囲気。スタッフの皆さんは明るく、話しやすく、とてもいい時間が流れていた。また伺います!
店員さんが明るくて元気いっぱいでとても雰囲気がよかったです。その雰囲気に負けない美味しい料理とお酒で、大満足でした。お野菜や、ハムエッグなどシンプルな料理を頼みましたがどれも美味しく頂きました。日本酒に詳しくない私ですが、オススメを教えてくれて嬉しかったです。
一本堂の姉妹店"ニッポンドウ"さん頂いたこだわりの鮮魚のお刺身宮崎牛の牛皿薩摩軍鶏親子丼のアタマ吉田の肉汁つけうどんお酒が進む気の利いた酒の肴そして合わせてアフロの日本酒マスターが勧めてくれる日本酒を共にペアリング。どれも最高で、近所にこんな店があったらなあというお店を体現していましたー!ホスピタリティやお店の雰囲気諸々最高に楽しめましたー!!二回目訪問時頂いた牛すじ煮込みも最高です。また伺います!
| 名前 |
酒 あて 煮込み ニッポンドウ |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-6447-9080 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 17:00~23:30 |
| HP |
https://yoyaku.tabelog.com/yoyaku/net_booking_form/index?rcd=13306578 |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
〒158-0094 東京都世田谷区玉川3丁目15−12 106 |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
二子玉川の夜は、静かに“いい女”の顔をする。その空気に溶けるように灯るのが、「ニッポンドウ」。和の気配をまといながら、どこか艶っぽい。一皿ごとに、会話が少しだけゆっくりになる。グラスが進むほどに、距離も自然と近づいていく——そんな店だ。「今日は、ここで正解だったね」帰り道にそう言わせる力が、この店にはある。