六文そばとの最強コラボ!
もつやき 六文の特徴
一階の六文そばとの経営で安心感があります。
落ち着いた雰囲気の中で楽しめる居酒屋です。
もつ焼きの味が抜群でリピートしたくなるお店です。
一階の「六文そば」と同じ経営になっています。そば・うどんの出前出来ます。永らく「六文そば」に関わっていた方が開業、その時点では一階の「六文そば」とは経営は別でした。その後何回か経営が変わり、約6年前から現在の社長さんが経営し、上海出身の奥様がお店を切り盛りするようになりました。2021年には一階の「六文そば」の経営者さんがお亡くなりになり、2022年11月より現在の社長さんが引継ぐ形で一階の「六文そば」はリニューアルオープンしました。現在では一階の「六文そば」と同じ経営になっています。お願いすれば一階の「六文そば」からそば・うどんを持って来てくれます。一階の「六文そば」は午後8時閉店なので、その時点で天ぷら類が残っていると、持って来て二階のお客さんに提供されます。社長さんの本業は魚市場関係なので、マグロは冷凍インドマグロの良い物が安定して提供されます。その他にも市場関係の方々が旬の水産物を持ち寄り、お客さんに提供されます。毎回何が出て来るか、楽しみなのです。何度か通うようになると人によって違いはあるものの、いつも同じ金額になります。好きな物を頼む事は出来ますが、基本お任せになっています。お酒を沢山飲む人、食べ物の方が多い人、その人に合わせて調整してくれています。
最高や。好きな人は好き、ダメな人はダメ。わたし?大好きです。そう言うお店。
| 名前 |
もつやき 六文 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3784-3885 |
| 営業時間 |
[金土日月火水] 17:00~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
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気になっていたお店。味のあるディープな感じ。生ビールは回転が良く無いのか、今日は新しいよ!と教えてくれる。ただ、泡がスカスカした感じで清掃不足かな?と感じる。料理はまずまず。ハイボールの氷は手掴みして入れるスタイル。会計は1人2,500円。メニューの値段がやや不透明。なんとなくモヤモヤ。極端に悪くは無いんだけど、、、ただ、お客さんは多いので人気なのでしょうね。