赤坂夜舟で味わう 和中華の隠れ家。
和中華ビストロ 赤坂夜舟の特徴
赤坂見附駅から徒歩3分、利便性の高い立地にあります。
お通しのピザまんはインパクト大、サイズも大きいです。
和の繊細さを加えた本格中華を楽しめる隠れ家です。
赤坂の夜に見つけた和中華ビストロ、想像を超える一皿が続く。赤坂見附から徒歩3分、H1O赤坂2階の屋台のような造りの一角にあります。初めての訪問では少し迷うかもしれませんが、辿り着く価値は十分にあります。お通しからして炭色の小籠包(新じゃが×チーズ)と、この店の遊び心が早くも伝わってきます。小菜5種の盛り合わせは、中華ながら和の要素も感じるソースで、どれも素材の味を大切にした丁寧な仕上がりです。看板の黒豚・蟹味噌小籠包は、それだけでお酒が飲めてしまうほど味わい深く、過去一かもしれません。京鴨の北京ダックは揚げ春巻の皮で包むスタイルで、北京ダックが苦手な方にも楽しめる一皿です。黒酢酢豚は添えられた蒸しパンまで含めて一品として完成しており、和牛麻婆豆腐は八丁味噌の深みが印象的でした。ドリンクはクラフトビール5種に加え、店主厳選のナチュールワインが充実しており、料理との相性も申し分ありません。中華とも和食とも言い切れない独自の立ち位置が魅力で、仕事帰りにも友人との食事にも馴染む懐の深い一軒です。
赤坂見附駅近くにある中華屋さん。特に気に入ったメニュー・黒豚小籠包 4ヶ 935円 お店の看板メニュー。店内で包んでから蒸し上げるため少し時間はかかりますが、薄い皮の中には熱々のスープと肉汁がたっぷり。一口食べると旨みが広がり、とても美味しかったです。ノンアルコールドリンクやお茶の種類も豊富で、お酒を飲まない人でも選択肢が多いのが嬉しいポイント。全体的に伝統的な中華に現代的なアレンジを加えた料理が多く、特に小籠包はぜひ注文したい一品です。
赤坂にあるオシャレなフードホール内の中華。場所は正直ちょっと分かりづらいですが、たどり着いた先には至福の時間が待ってました!お通しの小籠包から始まり、ホタテやズワイ蟹の点心、肉感のすごいシュウマイなど、どれを食べてもハズレなし。特に土鍋おこげのフカヒレ餡掛けは贅沢すぎて幸せでした……。お店の方がすごくフレンドリーで、料理のこととかワインのこととか色々教えてくれるのも嬉しいポイント。ナチュールワインもとても美味しかった。
赤坂のフードホール「kaiwaii akasaka」2階にある人気店、赤坂夜舟を訪問しました。入口は少しわかりにくい立地ながら、次々とお客さんが訪れ一時満席になるほどの賑わいで、注目度の高さがうかがえました。店内は活気がありつつも落ち着いた雰囲気で、デートや友人との食事にも使いやすい空間です。料理は中華をベースにしながら、食材や見せ方にこだわりを感じる内容。お通しの竹墨の皮で包んだチーズと新じゃがのお饅頭は見た目も印象的で、最初の一品から期待が高まります。小菜5種盛り合わせは、よだれ鶏や牡丹海老、くらげの白酢あえなどを少しずつ楽しめて満足度が高く、シェアにもおすすめです。旬食材の春巻きはこの日は牡蠣入りで、ふっくらとした牡蠣の旨みが凝縮された贅沢な味わい。注文ごとに包んで蒸し上げるフカヒレ小籠包と蟹味噌小籠包も、肉汁たっぷりでとても美味しかったです。締めにいただいた土鍋おこげ旬菜の餡掛けは香ばしさと熱々の餡が絶妙でした。ドリンクも充実しており、クラフトビールやナチュラルワインなどこだわりのラインナップ。スタッフの方に相談すると好みに合う一杯を提案してもらえるのも魅力です。料理・お酒・接客のバランスが良く、満足度の高い一軒でした。
2025年秋、赤坂駅近くの「H1O赤坂」内に誕生した「和中華ビストロ 赤坂夜舟」は、ビストロで本格中華を…に和の繊細さを加えた味わいを楽しむ大人の隠れ家。木の温もり漂う上質な空間で、居酒屋のようにカジュアルに美食を楽しめる。看板メニューは、注文を受けてから手包みする肉汁溢れる「黒豚小籠包」。四季折々の食材を活かした独創的な小皿料理や、花巻と共に味わうマイルドな黒酢酢豚も絶品。厳選されたナチュールワインやクラフトビールとのペアリングを、カウンター越しの会話と共に堪能できる。大切な人と、心満たされる優雅なひとときを過ごすのに最適な一軒。小菜5種盛り合わせ 1人前 935円黒酢酢豚 1375円黒豚小籠包 4ヶ 935円土鍋おこげ旬菜の餡掛け 1980円デザート ジャスミン茶プリン 605円。
昨年10月オープンした和中華ビストロ、サントリー響を使っているハイボールで喉を潤して、最初からびっくりインパクトもサイズも大きなお通しのピザまん。小菜5種盛り合わせは牡丹海老、胡瓜とくらげの白酢和えは昆布出汁、北海蛸と帆立の青葱花椒ソース、チャイニーズポテトサラダはいぶりがっことコンビーフ、よだれ鶏の5種。ナチュールワインもたくさんあり、スタジオジブリコラボラベルの天地人シャルドネは柑橘の香りにミネラル感もあり美味。マストオーダーの黒豚小籠包、注文が入ってから伸ばして包んでいる小籠包は薄皮でスープが透けて見えて、無添加だからこその肉汁の旨みと甘み、熱々のうちに滑らかな食感を楽しんで。ここの小籠包は美味しくて種類もたくさんあるから濃厚なコクの蟹味噌と高級食材のフカヒレ小籠包も食べ比べ。旬食材の春巻きは牡蠣を10数個使っているビッグサイズにビックリ、京鴨北京ダック風は鴨もも肉に揚げた春巻きの皮の食感と八丁味噌ベースのソースでまさに北京ダックみたい。赤ワインも天地人を、メルロー主体で口当たりは色に比べて柔らかなミディアムボディ。ピータンとチーズの冷製もワインにぴったり、小籠包が美味しすぎるのでズワイ蟹もオーダー、蟹の香りがふわっと肉汁は一滴たりともこぼさずいただきましょう。〆に土鍋おこげフカヒレ餡かけは熱々ぐつぐつな状態で登場、メジロザメのフカヒレを5日間かけて戻したそうでコリコリたっぷりと。フカヒレに合わせたカリフォルニアのブレッド&バターのメルローはブラックベリーの果実味でしっかりこれもウマい。デザートはかためな食感のジャスミン茶プリンと最後まで大満足。店長のこだわりと創造性あふれる料理やワインにクラフトビールも色々あるのでカウンターでオススメ聞きながら楽しみたいオススメのお店です。
<お店の特徴>2025年10月に誕生した新商業施設「kaiwaii akasaka」。その一角に店を構えるのが、赤坂夜舟。多彩な飲食店が集うこのビルの中でも、ひときわ艶やかな存在感を放つ一軒。赤坂の夜にそっと浮かぶ“舟”のように、訪れる人を静かに包み込む。店内はカウンターとテーブル席の二軒立て。カウンター席は料理人の手元を間近に感じられるライブ感が魅力。自然と会話が弾み、食事の時間そのものが一つの演出になる。一方でテーブル席は団体利用も可能。会食や友人との集まりなど、シーンを選ばず活躍してくれそうな懐の深さがある。・小菜5種盛り合わせ・京鴨 北京ダック風・旬食材の春巻き・エビのフリット 自家製マヨソース・フカヒレ 小籠包(2ヶ)・蟹味噌 小籠包(2ヶ)・黄金炒飯・和牛麻婆豆腐・ジャスミン茶プリン<感想>赤坂夜舟といえば、やはり小籠包は外せない。薄皮の中に閉じ込められた熱々の旨み。フカヒレ、蟹味噌といった贅沢なバリエーションも心をくすぐる。印象的だったのはエビのフリット。たっぷりとかけられた自家製マヨソースは濃厚でコク深く、思わずパンが欲しくなる。すると、ふかふかのパンを一つサービスで添えてくれる嬉しい心配り。余ったソースを余すことなく味わう幸福感は格別だ。(追加は有料)和牛麻婆豆腐は、ぐつぐつと音を立てながらの提供。湯気とともに立ち上る香りが食欲を刺激する。そのまま力強い旨辛を楽しむも良し、黄金炒飯と合わせてまろやかに包み込むも良し。異なる表情を見せてくれる一皿だ。締めのジャスミン茶プリンは、重厚な料理の余韻を優しく整える存在。甘さ控えめで、最後まで上品にまとまる。赤坂で使い勝手の良い一軒を探しているなら、大人の夜に寄り添うこの“舟”に身を委ねてみるのも一興。
赤坂見附駅から徒歩約3分の「赤坂夜舟」に行ってきました。場所は、2025年6月に完成したオフィスビル「H1O赤坂」の1〜2階。「kaiwaii akasaka(カイワイ アカサカ)」というフードホールの中にあり、入りやすく、落ち着いた雰囲気です。店内は程よくにぎやかで、仕事の打ち合わせにも使いやすい空気感。今回は複数人でいろいろな料理をシェアしながら楽しみました。まずは前菜の盛り合わせ。海老やクラゲ、トマト、よだれ鶏など、どれも味付けがやさしく、最初から「これは当たりかも」と感じさせてくれます。特に印象に残ったのは小籠包。フカヒレ小籠包は中にたっぷりスープが入っていて、皮も破れにくく食べやすい。ズワイ蟹の小籠包は、噛んだ瞬間に蟹の甘みがふわっと広がって、とても贅沢な味わいでした。ポテトフライや春巻きも一手間感じる仕上がりで、「ただのサイドメニュー」では終わらない美味しさ。黒酢酢豚は酸味がきつすぎず、コクがあってご飯にもお酒にも合います。そして一番驚いたのが和牛麻婆豆腐。土鍋でグツグツした状態で出てきて、香りからして食欲を刺激されます。辛さや痺れは控えめですが、コクが深く、思わず無言で食べてしまう美味しさでした。締めにいただいた土鍋おこげのフカヒレ餡掛けも絶品。香ばしさととろみのある餡が合わさって、最後まで満足度の高い内容です。お酒も印象的で、響のハイボールが800円。自家製レモンサワーはドライとスイートがあり、どちらも料理にとてもよく合います。全体的に料理もお酒もレベルが高く、それでいて価格はかなり良心的。フードホール内とは思えない満足感があり、「また近いうちに行こう」と自然に思えるお店でした。赤坂で食事や打ち合わせをするなら、かなり使い勝手の良い一軒だと思います。
赤坂見附駅から徒歩3分ほどのところにある『赤坂夜舟』さんへ。「kaiwaii akasaka」という飲食店が集まったビルの2階にあり、虎ノ門横丁のような雰囲気のフロア。この日は土曜日の19時に予約して伺いましたが店内は満席。和×中華という少し珍しいジャンルでもあり人気店なので予約は必須です。店内はカウンター席を中心にテーブル席もあり、私たちはカウンターへ。厨房を囲むつくりになっていて、注文が入ってから小籠包を包んだり、春巻きを揚げたりと、目の前で調理される様子が楽しめるライブ感のある空間です。リリー・フランキー似のシェフをはじめ、スタッフの方々との距離感も程よく、自然と会話が生まれる雰囲気なのも楽しい。まずはスパークリングワインで乾杯。✳︎お通し 鴨と葱の肉まん✳︎小菜5種盛り合わせ一人前✳︎クリスピーバターサンド✳︎季節の青菜炒め 春菊✳︎大根餅 旬菜餡かけ✳︎和牛麻婆豆腐✳︎エビのフリット チリソース✳︎黒豚小籠包✳︎土鍋おこげ 旬菜餡掛けお通しで出てきたのは、竹炭で色付けした鴨と葱の肉まん。蒸したてでふわふわ、鴨の旨みがしっかりと感じられ、最初の一口から期待値がぐっと上がります。名物の黒豚小籠包は、オーダー後に包んで蒸し上げるスタイル。そのままでも十分美味しいですが、酢醤油と生姜を少し添えると味が引き締まります。土鍋で提供される和牛麻婆豆腐や、餡かけのおこげは、グツグツと音を立てながら登場。しっかり中華らしさはありつつも、ベースに和風出汁があるからか、重たさはなく、最後まで食べ疲れせずに楽しめます。本当は〆にジャスミン茶プリンをいただく予定でしたが、直前で売り切れ。気になるメニューは早めにオーダーするのが良さそうです。メニュー数も多く迷ったときは、シェフやスタッフの方に相談するのがおすすめ。私たちの好みやお腹の加減を聞いてくれて、良い塩梅で提案してくださいました。そして何より嬉しかったのが、お酒への力の入れよう。自家製レモンサワーはドライと甘めの2種類があり、クラフトビールも豊富。希少な宇宙ビールまで揃っているのは驚きです。また、どんなビールがあるか尋ねたところ、忙しい中にも関わらず缶をずらりとカウンターに並べて説明してくださり、その姿勢に感動感激!ナチュールワインも料理に合わせてセレクトしていただきお酒も楽しむことができました。女子会はもちろん、横並びのカウンターで調理のライブ感を楽しめるので、自然と会話が生まれ、距離も縮まりやすいのでデート使いにも向いているお店だと思います。ごちそうさまでした!
| 名前 |
和中華ビストロ 赤坂夜舟 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
080-4077-8497 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
〒107-0052 東京都港区赤坂3丁目17−3 赤坂2F H1O 2-d |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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赤坂にまた一つ素晴らしい名店が誕生。中華と和食の垣根を越えた、まさにここでしか味わえない洗練されたお料理の数々に出会えます。そして、リリー・フランキーさんに寄せた?笑笑、名物シェフ様とも。新築のビル内にありながら、一歩足を踏み入れると心地よい活気とアットホームな温かさに包まれる、とても素敵な空間。カウンター席で仕事帰りにふらりと一杯愉しむのも、テーブル席で大切な仲間と語らうのにも最適。店主が厳選されたナチュールワインやこだわりの日本酒、クラフトビール、お茶とのペアリングも素晴らしく、夢見ごこちの夜を過ごすことができます。今回は、お店の魅力を余すことなく堪能できる素晴らしいメニューの数々をいただきました。お料理の美味しさはもちろんのこと、スタッフの皆さまの温かいおもてなしも非常に心地よく、友人と心から満たされる時間。そして、もうリリー・シェフの虜。記憶の中で柔らかく揺れる夜舟のように、素晴らしい余韻が今も続いてます。赤坂見附駅から徒歩3分とアクセスも大変便利。ぜひ、この夢ごこちのひとときを味わいに足を運んでみてください。