三ノ輪橋駅で快適な乗換を。
三ノ輪駅の特徴
都電荒川線三ノ輪橋駅との乗換えが便利です。
明治通りと国道4号の交差点近くに位置しています。
昭和36年に開業し、歴史のある地下駅です。
明治通りと国道4号(日光街道)の大関横丁交差点付近にある東京メトロ日比谷線の駅、昭和36年営団地下鉄日比谷線の駅として開業、平成16年営団地下鉄民営化に伴い東京メトロに継承され現在に至る、相対式ホーム2面2線の地下駅、入谷寄りの出入口は中目黒方面と北千住方面は行き来できないので注意が必要。南千住寄りの3番出口は、狭い土地をやりくりして交差点から入ると直ぐ改札があり階段を折り返ししたのち上下線ホームに行くことができる構造。
都電荒川線の始発駅である三ノ輪橋はそこそこ離れているが乗り換え可能。駅近くに吉原ゆかりの浄閑寺あり。吉原自体も離れているがここが最寄り駅。そちら方面は山谷エリアなので治安面で注意。あとどうにも気になるのが日光街道から見える常磐線の高架。錆びついていていかにもドヤ街であるかのような印象を与えてしまっているので早急に改善してほしい。
【都電荒川線三ノ輪橋駅との乗換駅】東京メトロ日比谷線の駅。都電荒川線「三ノ輪橋」とも近く、地上を歩くと徒歩数分で到達できます。改札、出口とも複数ありますが、明治通り方面改札側の3番出口から出て常磐線の古びたガードをくぐると、左側に「三ノ輪橋商店街入口」と書かれた古風なビルの真下を貫く通路を通ると三ノ輪橋駅があります。徒歩5、6分といった所でしょうか。駅構造は対向式ホーム2面2線。有人駅でトイレあり、自動券売機はメトロ24時間券などのお得なきっぷの販売もあります。情報は2023年4月時点。
地下鉄日比谷線の駅です。かなり古さを感じます。駅は、相対式ホーム2面2線です。ホームドアはありません。ホームは狭いです。ホーム階と改札階の間はエレベータはありますがエスカレーターはありません。改札階と地上との間もエレベーターはありますがエスカレーターはありません。階段は狭く急です。利用者は通常は狭い階段をひたすら上り下りすることとなります。日比谷線の駅は、開業が早かったので全体的に老朽化が目立つのですが、この駅も同様です。駅は交差点の真下に位置しております。駅を出たところに特に何もないです。
| 名前 |
三ノ輪駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3872-0993 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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この駅は南千住寄り出口こそ駅員がいて、トイレもあったりする上、相対式ホームの北千住方面、中目黒方面。どちらへも行くことが出来るがこちらの出入口にはエレベーターがない。中目黒寄り出入口にはエレベーターこそあるが、北千住方面、中目黒方面、どちらかしか行けず、トイレもないし駅員の配置も無い。格差があり過ぎます。私の家からは中目黒方面の出入口が近いだけに不便さが際立ちます。