エレベーター完備の便利駅。
西早稲田駅の特徴
明治通りの地下を走る副都心線の駅です。
東京メトロ副都心線の便利なアクセスが魅力です。
すべての出口にエレベーターが完備されています。
東武東上線沿線から乗り換えなしで来れますもしくは和光市などで乗り換え駅自体は地上に出るのに全てエレベーターがあって助かりました。
東京メトロ副都心線の駅となり、この駅の開通で新宿区は全ての地域で駅から徒歩10分と言われるようになりました。この駅から新宿、渋谷、池袋にも副都心線で移動できる為、非常に便利になりました。
便利な副都心線。中心都市まで一本です。地下鉄が深いので入口入ってからかなり下に降りるので急いでる時は危ないので階段とか気をつけた方がいいです。エスカレーターは絶対に走らないようにお願いします。ただ比較的空いている駅なので電車待ってる時はストレスありません。
地下鉄副都心線の駅です。明治通り沿いにあり、早稲田大学の理工学部があるキャンパスの直下にあります。出口3に早大理工出口があり、その出口から出ると直接キャンパス内に入れます。学習院女子大学も出口3です。早稲田大学のその他の学部のある、メインキャンパスにも出口1、2から徒歩で行けますが、メインキャンパスにいくなら地下鉄東西線の早稲田駅の方が便利です。マップの図に出入口2と書いてあるのは、地下鉄の出口3ですのでまぎわらしいですので注意なさってくださいませ。JR山手線の高田馬場駅からも歩いて早稲田の理工学部のキャンパスに行くことができます。キャンパスの隣には戸山公園があります。
202201043番出口のサイン表示がホーム内で曖昧になっています。初めて利用の方はご留意されたほうがよろしいかもしれません。20210822出入口は、最前、最後2箇所です。目的に応じて調べておけば、乗車位置を調整できます。
副都心線の駅。西早稲田駅。急行通過駅であり、2008年6月14日副都心線(13号線)開通と同時に開業 明治通りの直下、諏訪通りの交差点付近に位置する(東京都新宿区)地下駅で島式ホーム一面二線 ホームドアは両方向ホームに開業当時から設置されている。開業当時の予想乗降人員数は約16,000人であったが乗降人数は当初から予想を越え増加傾向にある。日中帯、土休日はやや閑散としている感じがあるが周辺の学校が複数立地していることもあり、平日の朝通学時間帯は通学する生徒・学生や学校関係者の乗降が目立つ。一日の平均乗降客数は39,863人周辺の学校 早稲田大学西早稲田キャンパス学習院女子大学中高等科 都立戸山高校海城中高校 保善高校 西早稲田中学校新宿区中央図書館や戸山公園大久保地区などの最寄り駅地下駅のためエスカレーターで上まで上がるのが一苦労である。東西線や神田川を避けるため、駅やトンネルを深く設定した経緯から、ホームは地表から約30mの深さにある。当駅の北、約350mのところを東西線が走っているが、副都心線との交点が高田馬場駅から近いこと、また東西線や既存の地下埋設物(ライフラインなど)、神田川を避けることにより生じる勾配などを考慮した結果、東西線との連絡駅は設けられず、副都心線のみの駅となった。1番線 新宿三丁目・渋谷・横浜・元町中華街方面発車メロディ「クリストス」2番線 池袋・和光市・練馬・森林公園・飯能方面発車メロディ「シルバーレール」バリアフリー改札は北改札と早大理工改札がある。車椅子対応のトイレがあります。北改札外内と早大理工改札外内にエレベーターがあります。
明治通りの地下を走る副都心線の駅です。副都心線自体が新しいので、駅も新しくとてもきれいです。メトロの中でも一番新しいので、車両もきれいです。駅は地下かなり深く、エスカレーターでひたすら下がっていきホームにつきます。なので、駅までの距離が5分だとしてもホームに着くのにプラス5分くらいはかかります。ホームに自動販売機は複数機あり、便利です。改札内にトイレもあります。改札外には、自動販売機やコインロッカーもあるので便利です。場所柄、専門学校生や大学生の利用がとても多く、朝は下車する人が多いです。周辺は住宅街なので、乗車する人はサラリーマンやOLの方がとても多いです。
| 名前 |
西早稲田駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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副都心線の駅。早稲田大学や学習院の学生の利用が多い。東西線の早稲田駅とは、徒歩10分は離れている。