静かな名鉄無人駅で、旅のひととき。
二ツ杁駅の特徴
名鉄名古屋本線の無人駅で、準急も停まります。
上下線が分離しているため、行き来できない構造です。
小さな駅ながら、通勤に便利な立地を誇っています。
ホームは上下線で分離しており、行き来はできない。トイレは両側に設置されており、大便器は和式。
清須市西枇杷島町にある名鉄名古屋本線の無人駅です。(無人駅ですがトイレあり、名古屋方面改札横には自動販売機もあります) 行先により改札が違うので注意が必要です、間違えても地下道があるので行き来はできます) 普通電車の他に準急も停車するので、(土日は夕方から急行も止まります)15分間隔で電車が来ます。ただし、須ヶ口から津島線や尾西線に入る佐屋・弥富行きなので、国府宮、一宮、岐阜方面の方は須ヶ口で乗り換えです。 駅前は新しいローソンさん(昔コンツネスーパーの跡地)や郵便局もあります。
小さな駅で商店などは殆どありません。 「みずとぴぁ庄内」 庄内川西枇杷島緑地 (リバーランド)へ行くのに利用しました。 1番出口より 徒歩5分程途中「季 TOKI」さんという素敵なご飯屋さん(ランチのみ)があります。
名鉄名古屋本線の駅。普通、準急、一部の急行が停まる。新幹線の駅みたいに、通過線を停車線で挟む形になっている。改札を入ったら、須ヶ口方面とホームと、名古屋方面のホームの間は行来できないので要注意。駅の出入口脇に地下通路があり、線路の南北を行来できるようになっている。
良くも悪くも普通の駅準急も止まるので、通勤には便利。ホーム間の移動は駅横の地下道を利用します。
準急・普通停車駅。急行・特急の待避が行われますが、場合によっては10分以上の停車になることも。
(ふたついり)名古屋鉄道(名鉄)名古屋本線の無人駅準急も停まります。名古屋方面と岐阜方面で改札が別れていますので入るホームを間違わないように気をつけてください。スロープもありバリアフリーにも対応しています。改札外の地下道や踏切で上り線下り線を渡ることができます。
| 名前 |
二ツ杁駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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地味な駅です。通過する列車がおおく、駅のホームで待っている間にはポカーンと待つ時間が長くなる。駅の上りホーム、くだりホームは改札外の地下通路で連絡されているが、少し分かりにくいかも。JR東海道線の枇杷島駅までも徒歩圏内だが、10分くらいは歩くだろう。