名鉄常滑線でのんびりと。
古見駅の特徴
名古屋鉄道管理の古見駅は、常滑線が乗り入れる便利な場所です。
住宅に近いホームは4両分しかなく、ドアカットが面倒です。
無人駅で、朝と深夜には急行が停車するのんびりした雰囲気です。
のんびりした駅ですね。トイレは上りホームにあります。
無人駅で、改札は線路の西側(名古屋方面)に一箇所のみです。名古屋方面のホームの中にトイレがありますが、すべて洋式で新しくて綺麗です。
日中は準急と普通電車だけだが、朝と深夜は急行もとまる。6両編成の電車は2両締め切るので地元の方、注意が必要。
昔は四両分のホームしか無く、六両編成の準急が到着の際は後ろ二両のドアが開かない設定であった。なので到着時には開かないですので別の車両にお移りくださいとアナウンスもあった。いつの間にかホーム拡張工事にてこれは解消した。工業地帯に近く歩いて直ぐにリクシルの工場がある。
駅のホームは、住宅ギリギリにあり、特に常滑方面は、4両分の長さしかないから、6両以上の編成だと、5両目から後ろは、ドアカットして、乗降出来ません。駅のすぐ西側に防波堤があります。これは、50年くらい前までここまで海辺があった名残りですね。防波堤の先の西側は埋め立てられ、臨海工業地帯になっています。今は、防波堤のすぐの所にLIXILの工場があります。ただ、逆の東側は、昔ながらの住宅が立ち並んでいます。なお、古見駅は無人駅です。名古屋方面と常滑方面は、別々に改札口があります。
(こみ)名古屋鉄道(名鉄)管理の駅常滑線が乗り入れる。無人駅です。改札口は名古屋方面ホーム側にありますので常滑方面ホームへの行き来は構内踏切を渡る必要があり車イスの方単独での利用は危険です。ホームの長さが4両までしか対応できないので6両の電車は後ろ2両ドアが開きません。この駅で降りる場合は前4両に乗車してください。
| 名前 |
古見駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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直線だから通過電車が撮りやすい。