帯広の自然豊かな公園へ。
緑ヶ丘公園の特徴
自然豊かな池や小川が魅力的です。
幅広いエリアがあり家族全員で楽しめます。
夏は賑やかで、冬は静かな公園です。
おびひろ氷まつりで訪れました。園内はとても広くて賑わっている公園でした。南の方に歩くと動物園もあり、散歩にもいいですね。
夏季はパークゴルファー達で賑やかですが、11月、シーズンオフになると一気に人気が減り静かになります。四季の移り変わりがよく感じられて、毎日新鮮な気持ちで散歩しています。リスや野鳥など生き物観察も面白いです。サッカーなどスポーツするにももってこいの場所で、老若男女が楽しめます。冬はスケートリンクも作られます。年間を通じて様々なイベントが行われているし、芝生や植生の管理がきちんと行き届いているのも嬉しいです。お気に入りの公園です!
とんでもなく広い!!朝は鳥の鳴き声、木にはリス運動してる方も何人かいらっしゃってとても落ち着く雰囲気です。一時はギネスにも載った長いベンチに座りながら朝ごはんのパンを食べコーヒーを飲む。至福の時間でしたね。
自然豊かな公園。リスに関する注意喚起(餌付けしないで)などの注意書きがあるくらいには野生動物もいる。旅行の場合はバスもあるけど歩くか入口までレンタサイクルを使った方が便利かも知れない。近くに動物園や美術館などもあるため、一通り回ることが出来る。
とても広大な敷地の中にいくつものエリアがあって、老若男女がそれぞれ楽しめるスポットです。今回は桜を見に伺いました。とても綺麗に咲いてました。
イベントがあったので伺いましたが、とても自然豊かで池や小川もあります。木で囲まれた道もとても歩きやすいです。ベンチや東屋もあり休憩もできます。小さなお子様から年配の方まで、だれでも心地よく過ごせる公園です。何も無くても散歩に行きたい公園でした。お手洗いもあるので安心です。自然豊かゆえ、伺ったときはハチがいる場所があるらしくハチがいるであろうところには、「入らないで」と記載されていたのも良かったです。そもそも通路から外れた木だったので近付く場所ではありませんでしたが、安全に配慮してくれているのがありがたいですね。駐車場も広く停めやすかったです。
北海道・十勝、帯広市の中心部に程近い、総合公園です。敷地は50.5haと、とても広大です。舗装された遊歩道の他、自然林なども残り、散策には最適な環境です。春にはサクラ、秋には紅葉が美しく、エゾリスや野鳥など、豊かな野生動植物が見られます。特に自然林では、春や秋の早朝に数多くのエゾリスに出会えます。近くまで来ますが、触れ合ったり、餌付けすることは固く禁止されています。ご注意ください。また、敷地内には特色のある、多くの施設が点在しています。十勝に自生する植物約380種を観察が可能な「帯広市野草園」、かつて世界一長いベンチとして、ギネスブックにも掲載の400メートルベンチがある、8haもの広さの芝生広場「グリーンパーク」、十勝の郷土史や自然史がわかる「帯広百年記念館」、道東にゆかりのある作品に出会える「道立美術館」、レンガ造りで明治33年に建造、帯広市内で現存する最古の建物で、北海道集治監十勝監獄(開拓時代の刑務所)の保管庫跡「十勝監獄石油庫」、また、公園の南端には「おびひろ動物園」 などがあります。まずは、公園の北西にあるビジターセンター「みどりと花のセンター」で、公園の季節ごとの見どころをチェックするのがお勧めです。
| 名前 |
緑ヶ丘公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0155-21-3172 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.obihiro.hokkaido.jp/kurashi/kouen/kouen/1013928/mirdorigaoka/1002909.html |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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犬の散歩にちょうどよい広さ。水飲み場やトイレやベンチが多いし、ちょっとした自然に囲まれた山道があったり、小さい子どもが公園で遊ぶ景色をみて癒されたり、観光客が蝦夷モモンガの写真を撮っていたり、パークで子どもたちがサッカーの練習をしていたり、高齢者がパークゴルフを楽しんでいる姿をみたり、一人で犬の散歩をしていても、色んな景色を見ながらリフレッシュできる。