尾西線の終着駅で特別なひと時を。
玉ノ井駅の特徴
愛知県一宮市の尾西線の終着駅です。
駅前は賑やかで多くの利用客がいます。
トイレが駅舎外にあり少し分かりにくいです。
名鉄全線完乗の旅、尾西線の終着駅にはるばるやって来ました。線路状況もそれ程悪くなく、お客さんも乗ってくれているようです。
一宮市にある名鉄尾西線の終着駅ですが、電車は概ね30分間隔で運転されており、利用客もそこそこいます。賀茂神社の最寄り駅でもあります。
結構お客さんも多くて駅前もそれなり賑やかです。乗り鉄で名鉄制覇を狙う上ではめんどうな路線ですが、本数もあるのでサクッと行きましょう。
尾西線の終着駅にて、末端区間は30分間隔ですぐ折り返しました。ここは廃止の話題まではないですが利用者はかなり少ないです他の方の投稿でここから先までかつては伸びていたようです、それにしても名鉄は面白い鉄道ですね。
玉ノ井駅は愛知県一宮市木曽川町玉ノ井にある名鉄尾西線の終着駅。名鉄尾西線は尾張一宮駅と玉ノ井駅を結ぶ路線で、全線単線である。玉ノ井駅は一面一線の無人駅で、2020年の乗降客数は1428人。駅の裏側と車止めのある場所には道があり、駅に入線する電車を間近で見ることが出来ます。
玉ノ井駅(たまのいえき)は、愛知県一宮市木曽川町玉ノ井にある名古屋鉄道尾西線の駅である。駅番号はBS24。尾西線の終点。
[そして、この駅は終着駅になりました。]玉ノ井駅から先、線路はありません。一ノ宮駅(現在の名鉄一宮駅)~木曽川橋駅間は木曽川線と称していた時期があり木曽川河畔の木曽川橋駅まで延びていました。名岐鉄道名岐線(現在の名鉄名古屋本線)の新一宮駅から新岐阜駅までの区間が1935年に開通しましたが、同区間が全通する以前は名古屋と岐阜を結ぶ路線でもありました。当時は、名古屋側のターミナルであった柳橋駅から新一宮駅までと木曽川線を直通する急行が運転され、この乗客は終点の木曽川橋駅から木曽川対岸の笠松駅までを徒歩(のちにバス)で移動し、そこから再び鉄道で岐阜方面へと向かう、という方式がとられていました。1914年(大正3年)8月4日新一宮(現・名鉄一宮)~ 木曽川橋間開通時に駅開業1944年(昭和19年)3月21日奥町 - 木曽川港間休止に伴い営業休止1951年(昭和26年)12月28日奥町 - 当駅間営業再開。このときから終着駅となる。無人化された時期は不明1959年(昭和34年)11月25日休止中の当駅 - 木曽川港間が廃止そして、この駅は終着駅になりました。
| 名前 |
玉ノ井駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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尾西線の終点の駅トイレに行こうとしたら駅の中になくて公式サイトで見てもトイレは存在することになってましたがまさかの駅舎の外の駐輪場のトイレの事とは思いませんでした。