近畿大前で焼肉の奇跡体験。
長瀬駅の特徴
駅前の商店街は庶民的で、地域に親しまれています。
各駅停車のみが停まるため、静かな雰囲気の地上駅です。
長瀬駅は近畿大学の最寄り駅で、多くの学生が利用します。
近大もあるのに駅前にバーガー屋すらない寂れた地域。東大阪市もう少しなんとかならんのか。あと大した本数も走ってない割に踏切閉めるのが早すぎて鬱陶しい。
当駅は普通のみが停車するが、時期によっては、急行・区間急行・準急・区間準急の一部が臨時停車する場合がある(近畿大学の入試及び卒業式などがある場合に限る)。近くには飲食店などが多く立ち並んでいる。
近鉄大阪線の駅相対式ホーム2面2線の地上駅各駅停車のみが停まる副駅名が近畿大学前文理合わせて15学部49学科を擁する総合大学日本で最も一般入試の総志願者数が多い大学でも一般的にはマグロの養殖が有名な大学その近畿大学の為にある駅、といって良いだって、各停しか停まらないのに自動改札、めっちゃあるやん!従って駅前は阪急千里線の関大前駅と共に関西では一二を争う学生街の雰囲気準急くらい停めればいいのにね。
現在でも地上駅なんて少し時代遅れじゃないの!近鉄大阪線の高架化は布施以東では進んでいないし、そもそも計画がない。大阪府は国土交通省に陳情しているが、計画が出ていない。長瀬駅の一日の乗降客数が、2022年度は27,079人。2023年度は27,088人で、近鉄全体で準急・区間準急が通過する駅では最多である。試験会場(近大の入試・他大学や資格試験に貸出)になる場合は、、6両編成の準急・区間準急が臨時停車する。1924年(大正13年)に、大阪電気軌道八木線(現在の大阪線)の足代駅(現在の布施駅)~八尾駅(現在の近鉄八尾)間開通にともない開業した。1944年(昭和19年)に、戦時統合により会社合併があった。その後、近畿日本鉄道の駅となる。
不器用に生きた奇跡の果てさんの焼肉を食べたくて近鉄大阪線の長瀬駅に行ってきました。駅から歩いて10分ぐらいでしたので歩いていてもとても楽しかったです。長瀬駅は近大や下町的な町並みでとても穏やかな場所でした。駅前にも焼肉屋さんやたこ焼き屋さんなど安くて美味しいお店が一杯あり、食べるのが好きな私にはとても最高な場所でした。ホームは対向式ホームで真っ直ぐなのでながめが良く、特急ひのとりやしまかぜ、伊勢志摩ライナーやアーバンライナーといった特急をはじめ多くの通勤電車も走って居るので電車が好きな人にはなかなか良い駅だと思います。
近畿大の最寄りの駅。前後の踏切がネックとなってるため高架化に莫大な費用や時間がかかるようです。故に6両の普通電車しか止まらない駅のようです。登校時のラッシュは凄まじいものがあります。この際、近大も近鉄との共同投資案件として長瀬駅の高架化と駅名変更を打診すれば良いと思います。あの学生数ですから近鉄には随分と貢献出来ているはずでしょうし、駅名も”近畿大学前”とすることで近大、近鉄そして地域沿線とイメージも随分と変わってくると思います。せめて駅舎だけでも近畿大学のシンボリックである西門をモチーフとした駅舎にするなど、もっと話題性を発信して行くべきではないかと思いました。
以前に利用したことがありますが、駅前に商店街があって庶民的な町だと思いました。また、近畿大学の最寄り駅でもあり、学生さんが沢山乗り降りされていました。近畿大学の入試が有る時は、混雑しますので、受験生は早めに着き、帰りの切符を予め買っておくのが良いでしょう★
| 名前 |
長瀬駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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上りと下りのホームは改札内では行き来できないので行き先をよく確認して改札を通る必要がありますホームの北側にしか出口が無く、近大をはじめ学生街の色濃い駅なのでホーム北側が混み合う印象にあります。