南海高野線の終点で極楽体験!
極楽橋駅の特徴
南海高野線の終着駅であり、訪れる価値が高いです。
高野山ケーブルカーへの乗り換えがスムーズな駅です。
周囲には店舗がない静かな環境で落ち着けます。
南海高野線の終点、南海高野山ケーブルの起点となる駅です。特急こうやが発着しており、また一部の急行や快速急行が難波から直通してくることもあります(ただし年々減少傾向です)。当駅と橋本駅間では天空も運行していましたが、2026年3月20日をもって運行は終了しました。同年4月24日からは後継の「GRAN天空」(難波発着)として新たに運行を開始します。高野山駅まではケーブルカーで5分で到着します。また、当駅は周辺が山間部であり、乗換を前提としているため、駅前には飲食店を含む施設は何もありません。
スマホで写真【GoTo 極楽橋駅】高野山見学後 高野山ケーブルカーで極楽橋駅 乗換え!南海電鉄 定期運行終了間近(2026.3.20迄)観光列車「天空」に乗車/極楽橋駅(15:46発)→橋本駅(16:25着)19.8km 高低差(443m)
南海高野線の事実上の終点です。ここから山頂の高野山駅までケーブルカーで移動となりますが、一気に山頂まで登って行く形となります。山道とか歩かなくて済むのは非常にありがたいのですが、接続時間がそれほどないので、ゆっくり駅舎の写真を撮っている暇はありません。トイレぐらいなら済ませられると思うのですが、時間がやばそうなら我慢して下さい。高野山駅には綺麗なトイレが付いていますので、そこで思う存分に放り出して下さいませ。それ以外は何もないですね。
南海高野線の終着駅ケーブルカーに乗り換える為の駅であり、周りには店も何もないです。ここの駅で下車する人はほとんどいないかと。改修されてるので、駅は綺麗でトイレも綺麗です。
南海高野線の終点で高野山ケーブルへの乗り換え駅です。橋本駅〜極楽橋駅は山の中を上がっていき、車窓は自然にあふれています。駅から出る改札口は小さく、外に出ると周りに建物などはなく、まさに山の中という感じでした。
「高野山でエチオピアの珈琲を飲む」のイベントで記念すべき10回目のタイミングで寄らせて頂きました南海高野線の列車では最終駅になります。名前に少し怖さはありましたが、そんな様相はなくとても綺麗で広い駅でした。高野山へ向かうケーブルカーへの行き方もわかりやすくトイレも綺麗で助かりました。難波方面へ戻る際の電車の本数はそんなに多くはないので事前に調べるのをお勧めします。数十分ここで時間を潰すことになるとやや大変です。
| 名前 |
極楽橋駅 |
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| ジャンル |
/ / |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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南海高野線の終点です。高野山へ行くには、ケーブルカーに乗る必要があります(改札通らなくてもよし)。天井画がきれいです。