晴れた日に映える京都グラフィ。
Asphodelの特徴
3階建てのギャラリーで、作品が見やすいのが魅力です。
KYOTOGRAPHIEの会場として多彩な展示が行われています。
自然光が絶妙に入る最上階で、美しい空間を楽しめます。
KYOTOGRAPHIE 2026で柴田早理の「Dotok Days」の展示を観ました。作家の故郷の富山県南砺市とフランスのランスをつなげるという、ある意味突飛な発想を、土徳という南砺に根づいた言葉を補助線に見事に形にしていた。写真に写る女性たちは全員、作家のセルフポートレートとのこと。また、舞台はフランスなのに仏教的な輪廻や神道的なアニミズムが漂う写真たちも綺麗だった。階を上がるにつれて人生が進んでいく空間設計、鏡やカーテンを使ったインスタレーションも美しかったAsphodelは毎年素晴らしい展示をしているが、今年も期待を超えてきた!
京都グラフィ展示が素晴らしい。
階段を上がっていかないといけないですが、とても作品は、見やすかったです。
3階建てのギャラリー。KYOTOGRAPHIE 2023の展示でココ・カピタンの作品を拝見。展示スペースとしてはすっきりしていて好印象。
KYOTOGRAPHIEの会場になっていたのを機に初めて足を運びました。祇園四条駅近くにあるホワイトキューブのアートギャラリーです。ホワイトキューブと言いつつ、真西に向いた開口部からは、夕方ごろに西日が差し込んできて、プレーンな空間というよりは光を味わえます。普段、どんな展示をしているのか詳しく無いのですが、23年のココ・カピタン作品展示はとてもよかった。写真作品を均整に、かつ味わい深く展示していました。信頼できそうな場所ですね。他の期間も展示を見に行きたく思いました。
京都グラフィー「プリンス・ジャスティ」今回の京都グラフィーで一番見たいと思った写真展です。ジャスティさんは 共感覚と呼ばれる状態の中で生きてるそうです。写真展の会場、作品、音楽 ⋯良かったです。コロナ禍で2年以上 旅行ができなかったけど 京都グラフィーを見て良かったー♪と思うし、来年も見たいです!
| 名前 |
Asphodel |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
075-531-6131 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒605-0085 京都府京都市東山区 新地末吉町99-10 |
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🗓️訪問年月日2026/05/05 (火・こどもの日) : 2回目【 KYOTO GRAPHIE 京都国際写真祭 2026 】2025/05/10 (土) : 初めて【 KYOTO GRAPHIE 京都国際写真祭 2025 】💬コメント全体的に良い雰囲気で、特に晴れた日の最上階は、外からの自然光の入り方が絶妙で美しい。