日野市の勝利のシンボル、ゲッケイジュ。
東京オリンピック大会記念樹の特徴
1964年の東京オリンピックを記念した石碑です。
ゲッケイジュ(月桂樹)が美しく植えられています。
自転車ロードレース団体戦のコース近くに位置します。
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石碑の字に味わいがあります。
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| 名前 |
東京オリンピック大会記念樹 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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1964年、第18回東京オリンピックを記念して、日野市内の神社・公園等々に勝利と栄光のシンボル、ゲッケイジュ(月桂樹、葉はローリエ)が植えられ、傍らに記念石碑が建てられた(自転車ロードレース団体戦のコースが市内を通った)。現在16か所知られるうちの一つがここである。元は隣接の七生支店にあったものをTOKYO2020の際に本店に移され文字が赤く再塗装された。ゲッケイジュの木は失われているが、百草八幡神社や三本杉稲荷大明神には残っている。*日野市立図書館HPで記念植樹関連動画が見られる。