増上寺の練塀、歴史を感じる。
廣度院・練塀間知石の特徴
増上寺の子院群に位置し、歴史を感じる場所です。
練塀の間知石の美しい復元石積みが魅力です。
東京文化財ウィークでの特別公開が楽しめます。
増上寺の子院群、廣度院の練塀の間知石(けんちいし)の復元石積みがあります。芝の地は江戸の中心でもあり徳川菩提寺でもある芝増上寺。今でも東京でもかなり大きいお寺の増上寺ですが、江戸の昔を偲ぶ史跡だと思います。
| 名前 |
廣度院・練塀間知石 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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「東京文化財ウィーク」では廣度院の「練塀」の内側と内部が今年も公開されました。廣度院の「練塀」の表面は瓦が綺麗に並んでいますが、中は割と乱雑に積み上げられている様を見ることができました。また、壁の表面には焼けた跡があったり、色々と歴史が刻まれていました。