下町の憩い、子供たちの声。
Omake-yaの特徴
駄菓子屋さんが喫茶室の雰囲気で、居心地が良いです。
ご近所さんの井戸端会議にも便利な、憩いの場となっています。
平日のみの営業で、営業中の時間が限られています。
お昼に少し時間が空いて、チェーン店と迷った末にたまたま立ち寄りましたが、とても素敵な拘りのお店でした。店主の女性は子どもの頃から住われてる場所のようで、地域の変遷や珈琲への想いなどいろんなお話を聞けて楽しかったです。
平日のみ11:30〜18:00の営業とされておりますが、平日夕方にお店の前を通っても閉店されていることが多いです。駄菓子の販売価格は良心的で、詰め合わせを作る手間を考えると採算度外視のように感じました。馴染みのお客様に手作りのお菓子をサービスで出す様子も見受けられましたが、席数や営業日時、勝どきという場所柄を考えるととても採算が取れるとは思えません。駄菓子を買う目的だけで入店しましたが、馴染みのお客様優先でずっと待っていました。悪口は聞こえてきませんでしたが、低評価コメントもまた事実なのだと思われます。
引っ越してから遠退いてしまいましたが下町の駄菓子屋さんが喫茶室になった感じのお店で、その日、その時に寄って静かであったり、ご近所さんの井戸端会議の場になったり、駄菓子を買いに来た子供たちの元気な声‼️下町にあるみんなの憩いの場です。うるさかったり、静かだったり そこに住む人たちの身近な生活の声が聞こえてきます。私のお薦めは ココア です。
| 名前 |
Omake-ya |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金] 11:30~18:00 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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はじめてお店を利用させていただきました。サービスやお話、そしていただいたコーヒーもとても満足いたしました。勝どきのことや近辺の歴史なども教えていただき、まだまだ知らないことが多いと実感しました。素敵な時間をありがとうございました。また伺わせていただきます。