木製ログハウスの駅跡。
香淀駅跡の特徴
三江線の廃線後に残る、木製ログハウス調の駅跡です。
小さめの駅で、旅客営業のみの無人駅としての歴史があります。
集落の中にひっそりと佇み、静かな雰囲気のスポットです。
三江線(平成30=2018年に廃線)の、集落の中にある駅跡です。新しい駅舎が健在で(施錠されていて中には入れませんでした)、バス停は現役のようです。草刈りもされていて、そんなに荒れている感じではありません。JR西日本の「立入禁止」の札はありますが、柵は階段の幅です(^^)。もちろん、自己責任で、足元には十分注意してください。(撮影日:2026年2月22日)
| 名前 |
香淀駅跡 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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式敷駅と同様木製のログハウス調で式敷駅に比べ少し小さめなのは、新設された時から旅客営業のみの無人駅だったため。石見神楽の演目名からとられた別称は「羅生門」。現在バス停として君田交通と三次市民バスが乗り入れています。