静かな番場ヶ谷で紅葉を満喫!
番場ヶ谷の特徴
静かな住宅街を抜けると、吉沢川の入渓点があります。
紅葉シーズンには、お塔の窪やぐらの景色が特に美しいです。
天園ハイクコースからの山道では、自然の中でゆったりと過ごせます。
2025.12.16十二所神社BS→番場ヶ谷→吉沢川遡行→天園→六国峠→お塔の窪やぐら→番場ヶ谷→十二所神社BS静かな番場ヶ谷の住宅街を抜けると吉沢川の入渓点がひっそりとありそこから下降点へと沢歩きでだいたい1時間前後の距離となりますが私は毎回2時間ほどかけてゆっくりあちこち歩き廻り本日は紅葉の景色を堪能しました本日その後天園ハイクコースの天台山山頂付近の分岐からお塔の窪やぐらを経て再び吉沢川に戻り帰路へと向かいましたがその山道の紅葉は先週逆から歩いた時よりほんの少しだけ色付きが進みやぐら上はずいぶん赤さが広がっていました[2025.12.23追記]十二所神社脇の古道から霊園を経て吉沢川をあちこち歩きましたが本日は水面や山道に紅葉が落葉しお塔の窪近くでも色付いていました。
| 名前 |
番場ヶ谷 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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203号線から御坊ヶ谷を抜け、舗装道路の途絶える場所右側にフェンスがあり、山道に入ることが出来る。山道には複数の分岐があるが、親切な方が案内板を設けてくれているので、これに従って、自分の目的地に進めばよい。案内板の字を見ると、天園HCの他の場所でも似たような字の案内板があるので、HCの主のような人がいるのかもしれない。天園は本線以外に支線が多数あり、非常に面白いが、夕方以降は迷う可能性もありそうで、晴れた日の夕方までには山道から出たい。今度は紅葉シーズンに来たい。丸太橋は少しスリルがある。番場ヶ谷名前の由来をGeminiに聞くと、Gemini の回答十二所神社の近くにある「番場が谷(ばんばがやつ)」という地名は、かつての鎌倉の守備や交通の要衝であった歴史を物語っています。この名前の由来には、大きく分けて2つの説があります。1. 警護の「番所」があった説最も一般的な説は、この場所に**「番場(ばんば)」=「番所(見張り所)」**があったというものです。十二所は、鎌倉の東の境界である「朝比奈切通(あさひなきりどおし)」に続く非常に重要な拠点でした。鎌倉時代、幕府の防衛や治安維持のために、通行人を検問したり監視したりする武士の詰所(番場)がこの谷の入り口付近に設けられていたことから、その名がついたと考えられています。2. 「馬場」が転じた説もう一つは、この場所が**「馬場(ばば)」**として使われていたという説です。十二所付近は山に囲まれた平地があり、武士たちが馬の訓練を行ったり、馬を繋ぎ止めておく場所があったと言い伝えられています。「馬場(ばば)」という言葉に、後に「番」という字が当てられたり、音が変化したりして「番場」になったというパターンです。