六本木でシェフの想いを。
六花 RIKKAの特徴
六本木駅から徒歩2分の、アクセスが便利なレストランです。
シェフの想いを反映した、イノベーティブなフレンチ料理が楽しめます。
高評価のステーキで、贅沢な食体験を提供しています。
✍🏻シェフの想いを楽しむフレンチ六本木駅から徒歩2分ほど。大きな木の扉の先に広がる、全室完全個室のフレンチレストランです。店内はシャンデリアや絨毯が印象的なラグジュアリー空間。席数に対してかなりゆとりがあり、特別な日や会食にもぴったりな雰囲気です。こちらで印象的だったのは、シェフの“仕入れへの本気度”。食材の鮮度はもちろん、大きさや状態までご自身で見極めて仕入れているそうで、その熱量が一皿ごとにしっかり伝わってきます。特に良かったのは太刀魚とホワイトアスパラ。香ばしく炙られた太刀魚の脂の甘みに、アスパラだけで取ったとは思えない力強い出汁。思わず唸ってしまう美味しさでした。そして名物とも言える和牛料理。丁寧な火入れによるしっとり感と柔らかさが見事で、塩や山葵だけでも十分に成立する存在感。シェフの説明を聞いた後にいただくと、なるほどと納得してしまいます。〆はカレーと時雨煮丼の土鍋ご飯。しっかり満腹なのに手が止まらない危険なやつです。笑お料理はもちろんですが、スタッフさんを含めたおもてなしの質も非常に高く、記念日やお祝い利用で覚えておきたい一軒。また伺いたいと思える素敵なお店でした!ご馳走様でした✨
六本木駅からすぐの「六花」へグルメ友達と行きました。1年ぶり3回目の訪問ですが、今回はSEVENTEENのメンバーが利用した個室で料理を堪能しました。シェフの佐藤竜也氏は、国内のフレンチで経験を積んだのちヨーロッパの「メゾン・ピック」や「ポール・ボキューズ」といった星付きレストランで腕を磨かれたシェフ。日本の旬の素材を活かした料理をその技術や感性で提供してくれます。今回は、本日の厳選和牛フィレコース(19,800円)を注文しました。・海と大地の共鳴ガラスの器にたっぷりと盛られた雲丹。淡路島産新玉ねぎの甘みが凝縮されたピューレと、キレのある一番だしの旨味が重なります。一口目から心を掴まれる贅沢な逸品。• 目に見えぬ鼓動熟成麹で発酵させた鰆は、旨味がこれ以上ないほど凝縮されています。ソースは甘酒をベースにした少し甘めの仕立てに、ボイルして辛みを和らげた山葵をたっぷりと。奥行きのある調和が素晴らしいです。• 生命の循環今まで見たことがないほど肉厚で大きな野付の帆立。鮮度の良さはもちろん、肝と焦がしバターの芳醇な香りとコクが帆立の甘みを最大限に引き出しており、上にかかったオシェトラキャビアの塩味がアクセントになり、素材の力強さを感じます。• 職人の呼吸コースの途中で提供されるパンも絶品。高加水のパンはしっとりとしてて、海藻バターとの組み合わせが最高です!こちらのパンはラトリエ・デュ・パンの塩パンで、お店で提供されるものは、お店のために特別に作られているものです。大好きなパンです!• 山と森の結実じっくりと煮詰められた豚肉は、辛味噌、七味、アリッサ、更に燻製いぶりがっこを合わせた複雑な薬味がアクセント。モリーユ茸の中にはアオリイカのすり身が詰められており、一皿の中の食感のコントラストが見事です。• 太陽の再構築束狼桃のサヴァランは、トマトの甘みがたっぷりで、こんなに瑞々しいトマトは初めて食べました!絶品です。・海からの約束2時間もの時間をかけて低音で火入れされた太刀魚は、皮目が香ばしく身は驚くほどふっくら。北海道産のアスパラガスの鮮烈な甘みと桜海老のアヒージョソースとの組み合わせがマッチしてました。• 内の真髄、匠の軌跡メインはシャトーブリアン。60度で4時間かけて低温調理された後、超高温で表面を一気に焼き上げています。溢れ出る脂の質の良さと柔らかさが感動もの。たっぷりと京都産の花山椒を添え、肉の旨味を更に引き立てていました。• 五穀豊穣旬を閉じ込めたホタルイカのご飯。ホタルイカの濃厚な旨味が米一粒一粒に染み渡っており、お腹がいっぱいでも不思議と箸が進んでしまいました。■ 深緑の終焉• 宇治抹茶とマスカルポーネは、濃厚な抹茶の苦味とクリームが溶け合う至福の味。• 和栗のフィナンシェ:焼きたての香ばしさに和栗の優しさが加わり、加賀棒茶の香りと共に最高の余韻に浸れます。全ての食材にストーリーがあり、一品ごとに驚きと感動が詰まった完璧な構成。完全個室のプライベートな空間で、特別な日にこれ以上ない贅沢を味わいたい方に心からおすすめします。また伺いたいです。ご馳走様でした。
六本木にあるイノベーティブレストラン六花へ念願の訪問。数々の星付きレストランで腕を磨かれたシェフによる、素材に徹底的にこだわったコースが楽しめる一軒です。店内に入るとまず目を引くのが印象的な螺旋階段。六本木らしいラグジュアリーな雰囲気の中、今回は完全個室でゆったりと食事を楽しむことができました。さらにこの日は、世界的に人気のSEVENTEENが実際に食事をされたお部屋!サインや写真もありファンにはたまらない空間です。いただいたのは厳選和牛フィレコース。テーマは日本の四季を巡る構成で、一皿ごとにストーリー性のある素晴らしい内容でした。スタートの雲丹と新玉葱の一皿は出汁の旨味と雲丹の甘みが素晴らしく、炙ることで引き出された香ばしさも印象的。鰆は熟成と発酵をかけた一品で、凝縮された旨味と山葵の花の繊細な辛みが絶妙。野付産の帆立は肉厚で甘みが強く、蕎麦の実の香ばしさやキャビアの塩味がアクセントに。帆立の旨味を余すことなく使ったソースも印象に残る一皿でした。パンはラトリエ・デュ・パンによる特注で、高加水のしっとりとした食感でおかわりしたくなる美味しさです。キビまる豚は弾力のある食感でソースの辛みや味噌のコクが脂の甘みを引き立てます。モリーユに詰められたイカも遊び心があり印象的でした。低温でじっくり火入れされた太刀魚は皮目は香ばしく身はなめらか。桜海老のアヒージョソースを合わせた立派なホワイトアスパラも絶品!メインのシャトーブリアンは、じっくりと火入れされたことでしっとりと柔らかく、上質な脂の旨味が口いっぱいに広がり美味しい!!花山椒の爽やかな香りと軽やかな痺れがアクセントとなり、お肉の美味しさを更に引き立てます。締めの土鍋ご飯は蛍烏賊。牛しぐれ煮をのせてさらに花山椒までのせた贅沢っぷり。ペアリングのワインも素晴らしく、料理に合わせた提案に加え、トマト料理にカクテルを合わせるなど遊び心も感じられました。お料理、空間、サービスのすべてが素晴らしう、ここでしかできない体験が詰まったラグジュアリーなレストラン!特別な日の利用におすすめできる一軒です。
六花 に訪問。六本木の落ち着いたエリアにあるガストロノミー系レストランで、食材の魅力を最大限に引き出したコース料理を楽しめるお店です。店内は上品で洗練された空間で、落ち着いて料理と向き合える大人の雰囲気。料理の提供の際には丁寧に食材やコンセプトの説明もあり、食事というより“体験”に近い時間が楽しめます。個室がとてもおしゃれで女子会とかにいいかも。最初に印象的だったのは、食材を並べたプレゼンテーション。貝、野菜、肉などその日の食材が目の前に並び、これからどんな料理になるのか期待が高まります。こうした演出は食事のワクワク感を一気に引き上げてくれます。最初の料理はガラスの器に入った一皿。海のイメージを感じさせる演出で、雲丹の濃厚な旨味と泡状のソースがとても印象的でした。見た目の美しさだけでなく味の完成度も高く、コースのスタートとしてとても良い一皿です。魚料理も素晴らしく、皮目をパリッと焼き上げた白身魚は、外は香ばしく中はふっくらとした仕上がり。余計な味付けはせず、素材の旨味を活かしたシンプルな構成ですが、だからこそ魚の質の良さが際立っていました。また、貝柱の料理にキャビアを合わせた一皿も印象的でした。甘みのある貝柱とキャビアの塩味が絶妙にマッチし、濃厚で贅沢な味わい。こうした食材の組み合わせのセンスがとても良いと感じました。メインの肉料理は見事な火入れ。赤身の旨味がしっかり感じられる仕上がりで、噛むほどに肉の甘みが広がります。わさびや塩、ソースなどで味を変えながら楽しめるのも良かったポイントです。最後の締めの土鍋ご飯とカレーと牛脂しぐれ丼は少し自分の口には合わなかったです。どちらも味が非常に濃く感じて米のおいしさが半減してました。残ったらカレーとご飯はお持ち帰りできるんですが、家に帰ってカレーはかなり薄めて食べてちょうど良いくらいでした。料理全体を通して感じたのは、見た目の美しさと味のバランスの良さ。盛り付けはまるでアートのようですが、決して見た目だけではなく、しっかり美味しい料理に仕上がっています。六本木で特別な食事をしたい時、記念日やデートなどにもぴったりのお店。料理、空間、サービスすべてのレベルが高く、食後にはしっかり満足感が残るコースでした。季節ごとに内容も変わるようなので、また違う季節にも訪れてみたいと思えるお店です。
【2回目投稿】長文の返信でコピペするの笑いました。どちらかというと改善点の方を気にしてほしかったですね笑【初回投稿】口直しのソルベは美味しかったです。キャビアと塩?ソルベ、優しい味わいのカラメルのような10年熟成の本ミリンのバランスは良かったですね。あと〆のお米(白飯)が美味しかったです。他は価格的には並の味。ボトル頼んで、3万円強〜/人程の予算感。改善点・ゆずの皮(サーブ時に外される)が黒く傷んでました。しれっと外されましたが、最初から蓋なんか付けなくていいです。・ボトルを頼むとはじめにグラスに注いでくれますが、グラスの縁から外側に垂れたままサーブされ、自分で拭きました。・1品目のいくらの皮が厚すぎます。小さなスーパーボールでも噛んでるのかと思いました。(味は良いのにもったいないです)・ジャケットを掛けるハンガーを持って来てくれましたが、予約している人数分は事前に用意してもらいたいです。・おしぼりが薄い。(価格帯的に厚手の生地にした方がいい)総合的には普通です。今のパフォーマンスのままですと、自らのリピートはないですかね。
| 名前 |
六花 RIKKA |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3401-2929 |
| 営業時間 |
[火水木金月] 11:30~15:00,17:30~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
〒106-0032 東京都港区六本木6丁目1−12 21 六本木ビル 2F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ステーキ最高でした!本当に美味しい。六本木の高級クラブの居抜きの様な店内です。椅子やテーブルも豪華ですが大理石のテーブルのかけやソファの黒ずみなど少々気になりました(すみません)ギャルソンの人大変愛想良く素敵なんですが服が汚れていたのが気になりました。髭も剃られた方が良いかと。しかし総じて良いお店です。パンも美味しい!