地平線の断片に出会う渋谷のアート!
「地平線の断片」菊地 伸治の特徴
渋谷の道玄坂で特に目を引く野外彫刻です。
菊地伸治が手掛ける地平線の断片の傑作です。
このアートは多くの人々に愛されています。
■「地平線の断片」菊地伸治東京都渋谷区にある野外彫刻。道玄坂上の歩道脇に建つ石刻アート。作銘:地平線の断片作者:菊地伸治/きくちしんじ/KIKUCHI Shinji制作期建立期は不知●Horizon、Pyramid、2連のピラミッドが水平線に見える情景。菊池氏の作品の多くは幻想的でタイトルは哲学的だ。
One of the better looking piece of art on this street.
| 名前 |
「地平線の断片」菊地 伸治 |
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| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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渋谷/道玄坂上にある🇯🇵菊地 伸治(1958 - )の作品「地平線の断片」。作品は 1991年〜1993年に開催された「第1回東京道玄坂野外彫刻展」に出品された屋外彫刻。また、この作品のプレート/銘板は (撮影当時)イタズラされたのか 取り外されていて無し。菊地 伸治氏は 石の彫刻家。東京造形大学美術学科研究生修了。文化庁芸術家在外研修員として渡欧(1993〜1994)。現在は、国画会会員、日本美術家連盟会員。作品は "大小のピラミッド"がある石でできたジオラマのような彫刻。似た作品が、東京都庁/敷地内には「地平線の断片 -Fragments of the horizon No.2- (1991)」があります。