荒川河口橋を越えて、驚きの眺めを!
荒川河口橋の特徴
荒川の入り口に架かる壮大な橋で、美しい景観を楽しめます。
自転車で渡る際はアーチ状のデザインが印象的で魅力的です。
葛西臨海公園や大観覧車が近く、散歩に最適な場所です。
葛西臨海公園に散歩で向かった帰り、荒川河口橋を渡って帰路に。大きな橋で大きな景色を堪能できました。橋の欄干から下を覗くと吸い込まれそうな高さにクラクラしながらも東京湾と川上とを眺めながらゆっくりと散歩。とても良い気分で渡り終えました。
自転車で橋を越えるとアーチ状の橋になっており、最高部分は荒川水面からビル9階くらいの高さになります。自転車で越えるのは坂道も緩やかですが、大変長くかなりキツイので、電動自転車の方以外の方はやめておいた方が良いと思います。景色だけは絶景です!!
首都高湾岸線と東京湾岸道路が東京湾に出る河口の荒川及び中川に架かる2本の橋、東側には葛西臨海公園の大観覧車も見える。また河口側には並行して京葉線荒川橋梁も架かっている、平成6年竣工、平成8年開通の橋長840mで歩道もついている巨大橋梁。
新木場緑道公園から撮影した荒川河口橋です。
南側も歩行者と自転車が通過可能になったが新木場側の登り口がやや解りにくく、自転車で通るには手狭なのが厄介。
中川に架かる国道357号線の橋。開通は1996年で橋長は840メートル。総工費は370億円!2025年に海側の歩道橋も開通しました。
その名の通り荒川の入り口に架かる橋。川幅がとても広く、船舶の航行する高さを確保するため橋はとても高くなっています。渡るには長い急勾配を昇り降りする必要あり。昼夜を問わず自動車の往来が非常に激しい道路であり、ロードノイズと風切り音がビュウビュウ。而して高いところからの見晴らしはとてもよく、吹き荒ぶ風は旅の一景として印象深いです。内陸沿い側は頂点付近には2個所の見晴し台があり、自転車で訪れてしばし風に当たるのが気持ちいいです。一人での訪問がオススメ。河口側は花とダイヤの大観覧車、それにディズニーランドの花火が丁度並んで見られます🎯🎆動きも連動していて楽しいです。
| 名前 |
荒川河口橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.koto.lg.jp/470208/machizukuri/dorohashi/hashiichiran/kokudokyo/16741.html |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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巨大な橋りょうに驚きがあり、また素晴らしい眺めです。