タイと和の美会で出会う!
美会 Bia Roppongiの特徴
和食の良さとタイ料理が見事に融合した贅沢なコースが楽しめます。
ビアさんの情熱が詰まった料理が、他店では味わえない感動を与えてくれます。
統一された内装と独自の雰囲気が、美会ならではの特別な体験を提供します。
美会タイと和食の融合ビアさんの食に対する情熱と愛情がふんだんに感じ取れるコース内容味-4.5タイの香草もふんだんに使われますが、嫌気もなくイノーベーティブとして好意的に受け取れ、完成度の高い食事がコース全体として楽しめましたサービス-4.6ビアさんがカウンターに付いて説明や会話を 食べ歩きから始めた探究で料理に対する情熱や愛情を感じ他店では味わえないサービスを受けられます雰囲気-4.4内装やお皿も含めた統一と拘りで雰囲気が作り込まれているが、アイデンティティーのタイも隠し表せており、美会でしか経験出来ない唯一の雰囲気でしたコスパ-4.4料理、サービス、雰囲気と全体を通して美会ならではのおもてなしを堪能できる 満足度も高い結果となりました。ドリンク-4.3今回はペアリングを選択タイの香草と白ワインとの相性も良く 美会ならではの味を楽しめる内容でした。
和食の良さをタイ料理に取り入れ見事に融合させた素晴らしいお店です。店主ビアさんとの会話も楽しく、それぞれの料理のコンセプトを説明してもらえたので、より味わうことができました。ナンプラーやパクチーが苦手という方にも是非とも食べてみてほしい料理の数々。どの料理もレベルが高く、とても食べやすいですよ。
【訪問日時】平日20時半【注文内容】コース38,000円+ペアリング18,000円【感想】タイ料理というと、スパイス!辛味!脂!!というイメージでしたが、こちらの料理は、スパイスやハーブが前面に出るのではなく、あくまで素材の良さを引き立てるアクセントとして機能しています。脂や塩味のバランスが驚くほど絶妙で、ペアリングと共にいただくことでその真価が発揮されらように思いました。サービスも一流で、なんと建物の前でお出迎えしてくださいました。エレベーターもレモングラスのようないい香りがする…。ビアさんが英語もokなので海外のお客さんも楽しめること間違いなし。「食材・技術・おもてなし」の全てが揃ったお店。タイ料理の概念が覆される、驚きと感動に満ちた体験でした。【第1部】• ヤムノーマイ パオフーダム(黒鮑 筍 新若芽)素揚げされた筍の香ばしさと鮑の食感、そこにコブミカンの葉や晩白柚が加わり、一口で春の訪れを感じる爽やかなスタート。特に筍の香ばしさが特徴的。• トムヤムプー(蟹 嶺岡豆腐)カニクリームコロッケから着想を得たそう。いわゆるトムヤムクンのように酸味が強いのかと思いきや、濃厚なスープは厚み・広がりともに素晴らしかったです。クリーミーな嶺岡豆腐と一緒にいただくとよりマイルドに。• パックパオ クリームソース(河豚 発酵苺)ほかほかの河豚に、発酵させた白菜のクリームソースと苺のパウダーを合わせて。苺のパウダーがほんのり酸味を添えていました。ペアリングのワインがとっても美味しかったです。• オップウンセン(フカヒレ)鶏白湯とすっぽんの餡を纏ったフカヒレと春雨の蒸し焼き風。フカヒレと春雨の食感が似てることから着想を得たそう。上部はローストされており、これまたうまみがすごい…。パクチーの茎が素晴らしいアクセント。自家製ブレンド黒酢での味変も楽しめます。せっかくの餡に黒酢って勿体無いのでは?と思いましたが、こちらの黒酢もまた上品な酸味で、これはかけた方が美味しいです!!• パッタイ(雲丹 河豚白子)フグの白子と雲丹を贅沢によく混ぜていただくスタイル。もはやパスタのような濃厚さと滑らかさです。パッタイってこんなにもちもちになるんですね…。• スープノーマイプラー(真鯛 蛤 発酵筍)濃厚な蛤の出汁に、発酵させた筍の酸味がピリッと効いており、味をきりっと引き締めてくれます。• ラープ(近江牛)50ヶ月熟成の近江牛を使用したハンバーグ仕立て。贅沢すぎる…。スパイシーなハーブの風味が、肉の力強いうまみを引き立てるシグネチャーディッシュです。【第2部】ジャスミン米とカレーやおかずを組み合わせる、タイ式のセットメニュー。• 炊きたてジャスミン米このジャスミン米の香りと美味しさは特筆すべきもの。あまりの素晴らしさに、2回もお代わりをしてしまいました…。• トムセープ(タイハーブ 車海老)1番出汁の旨味とタイハーブの香りが、車海老の海老真丈を優しく包み込みます。• ガイヤーン(クミン ターメリック)朴葉で包まれた黒さつま鶏は、クミンとターメリックが豊かに香ります。【デザート】• カノムピアックプーンタイのくず寄せに小豆とココナッツを合わせて。パンダンリーフのほのかな苦味が心地よく、華やかでした。酒精強化ワインと。
優しい店主ビアさんのレストラン最初に驚いたのは寒い冬にも関わらずスタッフさんが店舗前でお迎えしてくれました寒さ厳しいのにありがとうございます。店内は非常に綺麗で素晴らしい今回は親しい方がバースデーの祝いに連れてきていただきました。最初の一品から圧倒‼️手間暇かけて器に盛られ✨うつわも美しいおそらく全て店ように焼かれた皿たちすごい‼️特に驚きは香箱蟹は濃厚なソースでいただきました。うまい色々とスパイスやハーブがおり混ざり驚きました✨フカヒレはもうたまらんMAXで味変につかう黒酢が本当に美味かったさっぱりしつつもしっかり濃厚!さらにパッタイがびっくりウニが乗ってきたので心中は『おいおいシンプルに食べるべきでは?』そんな僕の気持ちは遠くに立ち去りました。海苔のソースもっちりとした麺そしてウニめちゃくちゃ美味かった。前半にも関わらずギア全開なメニュー後半は大丈夫かと感じだがその不安も足早に通り過ぎて行く第一部フィナーレ近江牛の一皿はかなり圧巻!乗せられたキャビアは繊細な味わいペアリングはまさかの赤ワイン🍷えーって思いましたが生臭くはならず品よく一部は幕を閉じました。第二部はワンプレートで提供僕は備長炭で焼かれた空芯菜が一番強く記憶に残りました。カレーはもちろん美味‼️なんと素敵で豊かな食の体験でした。バースデープレート見た方!はい私はおさむちゃんです笑。
乃木坂駅から徒歩5分。扉を開けた瞬間から、特別な時間の始まりを感じさせてくれる「美会」。タイ料理と日本料理を融合させた“新たな美味しさ”を体験できるお店です。店主のビアさんは、日本中を食べ歩き、旬と季節を大切にしながら、日本料理をベースに唯一無二のコースを生み出す方。この日は、ワインペアリング付きのおまかせコースを堪能しました。ソムリエ資格を持つスタッフとビアさんが選ぶワインは、どれもお料理との相性が完璧。【第1部】繊細な日本の美とタイの情熱が融合最初の一皿から衝撃の連続。「クンチェーナンプラー」では、牡丹海老・焼き茄子・和梨の組み合わせをよく混ぜて。甘みと酸味、香ばしさが溶け合う繊細な味わいに一気に心を掴まれます。そして「トムヤムクン」。鱧と百合根が入ったクリーミーで濃厚なスープは、まさに“人生で一番美味しいトムヤムクン”。300年前の器で供される特別感にも感動です。続いては「ポピアトート(鰻の春巻き)」。熱々サクサクの衣に、タイ米と日本米を発酵させたソースが絡み、思わず笑顔がこぼれます。さらに「オップウンセン(春雨とフカヒレ)」では、目の前で大きなフカヒレを見せてくれる演出も。とろけるフカヒレの贅沢な味わいに感嘆!「パッタイ」は黒あわびの肝ソース仕立て。箸で切れるほど柔らかいアワビとソースの旨みが絡み、こちらも“人生で一番美味しいパッタイ”でした。「ミアン・プラー」はタチウオに荏胡麻の実を合わせ、香ばしさとワインのマリアージュを楽しみます。そして「ロープ」は和牛×キャビア×タイハーブの贅沢なハンバーグ仕立て。スプーンで切れるほど柔らかく、肉汁あふれる至福の一品でした。【第2部】伝統と革新が調和するサムラップ・アーハーン・タイここからは“サムラップ・アーハーン・タイ”という伝統的スタイル。炊きたてのジャスミンライスを中心に、スープ・炒め物・カレー・和え物などが登場します。まずは「トムセープタイハーブ」。ホタテしんじょ入りのスープは滋味深く、香り高いハーブが心地よい余韻を残します。「ガイヤーンクミンターメリック」は黒さつま鶏の旨みがぎゅっと詰まったジューシーな逸品。「パッパクブン・ファイデーン」は、これまでに食べた空芯菜とはまるで別物の美味しさ。ライスとの相性も抜群です。「オースワン」はふわふわの鱧がたまらない一皿。そして締めは「サンマのグリーンカレー」。香り、辛み、旨みが完璧に調和し、こちらも“人生で一番美味しいグリーンカレー”と断言できるほど。【デザート】デザートは「カノムピアックプーン」と「できたてパイナップルアイス」。香り高いジャスミン茶とともに、最後まで優雅で心満たされるひとときでした。すべてのお料理が芸術のように美しく、ひと皿ごとに新しい発見と感動がありました。ペアリングの完成度、ホスピタリティ、空間演出…どれを取っても非の打ちどころがありません。“日本とタイが出会った、奇跡のような美味しさ”間違いなく、また訪れたくなる特別な一軒です。
初めて高級タイ料理をいただきました。一皿ごとに丁寧に仕立てられていて、素材の組み合わせや香りがとても新鮮。最初にいただいた クンチェーナンプラー 牡丹海老×発酵青マンゴー は、甘みと酸味のバランスが絶妙で一口目から印象的でした。鱧や鰻、黒鮑といった和の高級食材を、タイのハーブやスパイスと合わせた料理はどれも新しい発見ばかり。特に 太刀魚のミアン・プラー や、近江牛と神戸ビーフのラープ は深みのある味わいでとても印象に残りました。メインの サムラップ・アーハーン・タイトムセープ(タイハーブと季節の魚)や、ガイヤーン(クミンとターメリックの香り) は香り高く、炊き立てのジャスミン米と合わせると贅沢な時間が広がります。デザートの カノムピアックプーン や、できたての パイナップル&ジャスミンのアイス まで、最後まで大満足でした。今まで食べてきたタイ料理のイメージを覆すような、上品で洗練された一皿ばかり。特別な日に訪れたい大人の隠れ家レストランです。
| 名前 |
美会 Bia Roppongi |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6804-2489 |
| 営業時間 |
[火水木金土月] 17:30~22:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
〒106-0032 東京都港区六本木7丁目3−21 来山ビル 2F 来山ビル2F |
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ここでしか出会えないタイと日本の創作料理!English version below.ディナーおまかせコースどれも美味しかったですが特に良かったメニューはトムヤムプー虎魚オップウンセンパッタイラープカニのカレー(追加メニュー)タイ料理はこれまで屋台風のイメージのお店のみでしたからかなり概念変わりましたどれもタイを感じられながらも違った味わいもある不思議な感じおいしかったです!ごちそうさまでした!!This was translated using AI, so please excuse any errors.A One-of-a-Kind Fusion of Thai and Japanese Flavors!Dinner Omakase CourseWhile every dish was superb, these were the absolute standouts:• Tom Yum Poo (Spicy & Sour Crab Soup)• Okoze (Stonefish)• Ob-Wunsen (Baked Glass Noodles)• Pad Thai• Larb (Spicy Minced Meat Salad)• Crab Curry (Optional add-on)My perception of Thai food has completely changed. I used to associate it only with casual street-food stalls, but this was a different league. Every dish felt authentically "Thai" yet offered a mysterious, refined twist that I’ve never experienced before.