六本木の隠れ家で苺尽くし。
Patissiere Mayoの特徴
六本木の隠れ家で美しいデセールが楽しめるお店です。
鳥取県産いちごを使った名物《できたてしょーとけーき とっておき》が絶品です。
落ち着いた洗練された空間で心に残るデザートタイムを演出しています。
洗練された空間でいただく、いちご尽くしのデザート。まず目を奪われるのがいちごパフェ。グラス越しに見える層が美しく、鳥取県産いちごの瑞々しさが主役。あまりんのいちご飴は薄くコーティングされていて、パリッとした食感のあとに果実の甘さが広がります。いちごムースは軽やかで、コンポートの酸味が全体を引き締め、甘さに頼らない大人のバランス。苺大福は、リオレ(ミルク粥)を使った珍しい仕立て。ふんわりとした口当たりの中に、国産いちごの酸味とつぶあんの優しい甘さが重なり、和と洋の境界線がとても心地いい一品。断面も美しく、食べ進めるごとに印象が変わります。「とっておき(いちご)」は、いちごそのものの香りと甘酸っぱさをストレートに楽しめる構成で、素材への自信がそのまま伝わってくるよう。締めの焼きたてフィナンシェ(黒トリュフ)は意外性のある一品。バターの芳醇さの中に黒トリュフの香りがふわりと重なり、甘さだけで終わらない、記憶に残る余韻。見た目の美しさはもちろん、一つひとつが計算され尽くした味わいで、いちごの季節に訪れる価値を強く感じるパティスリー。
六本木にある「Patissiere MAYO」は、季節のフルーツを主役にした美しいデセールが楽しめる注目のパティスリー✨この日は苺づくしのラインナップに心を撃ち抜かれました🍓💘名物の《できたてしょーとけーき とっておき》は、鳥取県産いちごの瑞々しさと軽やかなクリーム、ふわっとほどけるスポンジの一体感が見事👏“シンプルなのに忘れられない”とはまさにこのこと。いちごパフェは、産地違いの苺を使い分け、バラクレームダンジュやピスタチオアイス、いちご飴など食感と温度のコントラストが楽しい贅沢仕様🍨✨さらに、いちごのコンポートの濃密な甘酸っぱさ、ルバーブのパンナコッタの爽やかさ、薔薇香るゼリーの余韻まで、構成の完成度がとにかく高い🌹可愛いだけじゃなく、味がしっかりプロフェッショナル。苺好きなら一度は体験してほしい、六本木のとっておきスイーツです🍓✨
Patissiere MAYO六本木にある、大人向けのパティスリー&デセールのお店🍰ビルの3階にあり、隠れ家感のある立地ですが、店内に入ると洗練された落ち着いた空間が広がります。カフェというより“デザートを味わう場所”という雰囲気で、ゆっくり過ごせるのが印象的✨スイーツはどれも見た目がとても美しく、提供された瞬間に思わず写真を撮りたくなります📸甘さは控えめで、素材の風味や香りを大切にした味わい。クリームやチョコレートも重すぎず、最後まで心地よく楽しめました😋一皿ごとに完成度が高く、「ちゃんと作られたデザート」を食べたい時にぴったりです。スタッフの方の対応も丁寧で、落ち着いた距離感なのが好印象◎カフェ利用というよりは、自分へのご褒美や大人のデートにおすすめ🌙✨六本木で上質なスイーツ時間を過ごしたい方にぜひ行ってほしい一軒です🍰💫
| 名前 |
Patissiere Mayo |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[水木金土] 18:00~23:00 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒106-0032 東京都港区六本木7丁目10−2 アートスケープ 3階 |
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Patissiere MAYO(六本木)できたてのデザートが持つ、本当の美味しさを教えてくれるお店です。温度感や食感のコントラストが絶妙。特にクリームやムースの軽さが印象的で、口の中でスッと溶けてなくなるような繊細な仕上がりには感動しました。旬のフルーツの活かし方も素晴らしく、甘みと酸味のバランスが完璧です。目の前で流れるようにデザートが作られていく様子を眺めながら過ごす時間は、お腹も心も満たしてくれます。