朝比奈切通しの大樹、驚きの目印!
朝比奈のカヤの特徴
朝夷奈切通入口の目印となり、訪問者にとっての魅力的なランドマークです。
金沢八景側からのアプローチで、曲がり角を曲がると見える大木が目を引きます。
朝比奈切通しの東側にある大きなカヤの木は圧倒的な存在感です。
金沢八景側から来ると、曲がり角を曲がるとまずこの大木に驚きます。しめ縄が廻らされた榧(カヤ。モミの仲間)。樹齢530年(市名木古木2011資料)というこの古木は、低い位置から大きく枝を広げており、その有り難さからしめ縄をつけたくなる気持ちわかります。どうぞいつまでも長生きで!
かなりの大木。枝と葉が無造作に伸びていた。
朝比奈切通しの東側(金沢側)入口付近に大きなカヤの木が鎮座しています。鎌倉を守る守護の要所でもあった朝比奈切通しは道中の安全を願う人々の信仰もありこのカヤにしめ縄が巻かれ御神木のようです。
| 名前 |
朝比奈のカヤ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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