渋谷の隠れ家、お酢が自慢の鮨。
Sushi Experience Tokyo Shibuya | Omakase | 鮨てっぺんの特徴
厳選したお酢で作ったシャリが堪能できます。
渋谷らしい気さくさを感じるお鮨屋です。
英語や中国語にも対応しているフレンドリーなスタッフがいます。
とても素敵な空間で、厳選したお酢で作ったシャリを切るところから見せていただき、まずはシャリだけ頂く。初めての経験でした。噛むほどにお酢の香りが口いっぱいに広がりました。この酢飯もこの後どんどん変化していくというお話しがあり、楽しみ倍増。ウニもマグロも本当に美味しくて、白ワインにも合って。究極の卵かけご飯もおいしかった。お店の方の笑顔も素敵で最高の食事ができました。また訪れたいと思います。ありがとうございます。
2回目です!とても新鮮で美味しくて雰囲気もいい♪スタッフの活気も伝わってきます!どんなシーンでも使える大切な人と行きたい場所です。お寿司はもちろん、どの料理、ドリンクを飲んでも美味しいです。個人的には蒸しアワビを食べた後の余った肝ソースにシャリを入れてリゾット風にして食べたのが濃厚で最高でした🤤🧡また行きます!!
渋谷・宇田川町にある鮨店。今回は**若手が握るランチコース(8,000円)**をいただきました。落ち着いた雰囲気ながらも、ランチは比較的カジュアルに楽しめる空気感で、気軽に鮨コースを体験できるのが魅力です。今回は限定数名のみ入れる小上がり席での食事。この日はたまたま2人での貸切のような形になり、とても贅沢な時間を過ごすことができました。若手の職人さんとの会話も自然と弾み、料理の説明を聞きながらゆったり楽しめたのも印象的。こうした距離感で鮨をいただけるのは、この席ならではだと思います。コースは季節の小鉢からスタート。兵庫県産のホタルイカの酢味噌和えや菜花のおひたしなど、春を感じる内容。茶碗蒸しは海苔のあんかけに穴子や銀杏が入り、出汁のやさしい味わいでした。握りはまず墨烏賊から。厚切りで弾力を感じる、少しねっとりとしたイカ。大好きです。続いて小肌はシャリと同じお酢で締めてあり、えびおぼろが添えられるなど細かな仕事が感じられる一貫。途中には墨烏賊のゲソや、海老のカダイフ揚げ(玉ねぎソース)といった温かい料理も入り、コースに変化があります。その後はアジ(ネギ生姜)、旬の平貝の磯部焼き、漬けマグロ(中に海苔、上に胡麻)などが続きます。金目鯛は醤油とかぼすでいただく爽やかな味わいで、春先にかけて旬とのこと。印象に残ったのは鯖の棒寿司。中にガリや菜の花が入っていて軽く炙ってあり、鯖の油がジューシー。香ばしさと酸味のバランスが良い一品でした。締めは甘鯛の味噌汁、穴子の江戸煮、甘い卵焼き。デザートには「とちあいか」の最中が提供され、最後まで満足感のある構成でした。シャリは比較的小ぶりで食べやすく、コースでも重くなりすぎないのが嬉しいポイント。最後まで軽やかに楽しめます。今回はペアリングもいただき、日本酒の嘉やグレイス甲州(辛口)、農口尚彦研究所 などを料理と合わせて堪能。会話も弾み、お酒も自然と進みました。母と来店したのですが母はノンアルコールのペアリングを。果皮酢ソーダから始まり、カールユングドイツ(ノンアルコール白ワイン辛口)や、ピエールゼロメルロー(ノンアルコール赤ワイン)など、お酒とほとんど同じように楽しめる内容でした。渋谷で比較的気軽に鮨コースを楽しみたいとき、ランチの選択肢として使いやすい一軒。落ち着いた席でゆっくり過ごせるのも魅力だと感じました。
SMG経営塾の菅原さん✨️にご招待いただきまして 鮨 てっぺん ご馳走になりました!鮨(食事)のエンタメというか店側と客で一緒に楽しみましょう🎵な感じかな。味覚は個人の好みなので参考までに⋯扱ってる日本酒かドンピシャ好みだったのが、まず嬉しい❤️淡麗過ぎない辛口、やっぱり鮨には日本酒で合わせて欲しいわぁこちらて扱ってる海苔をツマミにバリバリしながら、呑みたいと思ってしまった⋯シャリは広島の赤酢メインでいくつか混ぜてますが、結構固め。ほぐれやすいので食べる時は注意⚠️一つ一つのネタも含め握りが大きいです。一口で食べるのは難しい大きさ。生わさびが、とても大きい!立派!そしてとても美味しい!!ふわっとしたわさびの風味が香るだけで、全く辛くない→糖度10度以上らしいです。握って頂いた中では鯛の松笠焼や平貝を海苔で挟んだのとか好きでした。雲丹やトロなんかも贅沢に食べさせていただけるし、色々楽しかったので満足度は高いです。ごちそうさまでした🥳
こんな素敵なお寿司屋さんは初めてです🫶お店の方は皆フレンドリーで、英語や中国語にも対応していると伺いました。味は勿論、カリカリの鱗の食感を聞いたり、お店の方から様々なお話を聞けたりと多方面から楽しめて幸せな時間でした💞 ありがとうございました‼️また食べたいです😍
ネタや素材にこだわりつつ、渋谷らしい気さくさのあるお鮨屋さん。最初にクイズやシャリ作りのパフォーマンスで場を和ませてくれる、雰囲気づくりの上手なお店です。シャリは「ななつぼし」に尾道造酢の赤酢を合わせた、粒感とほどよい酸味が魅力です。作り立てをテイスティングでき、握りへの期待が高まります。ドリンクは赤酢を使った酢ソーダを注文。「いちじく酢ソーダ」「ぶどう酢ソーダ」は甘すぎず、お鮨によく合いました。お料理前には静岡・有東木産の本わさびを見せてくれ、ワサビへのこだわりにも感動!〈マグロのネギトロ〉はその場で和え、まろやかな旨みと爽やかさが広がります。〈イカゲソの白和え〉は濃厚で柿の甘みがアクセント。〈海苔あん茶碗蒸し〉は生海苔と甘鯛の上品な出汁が優しい味。〈なすのオランダ煮〉は出汁が染みて後味すっきり。〈墨イカ〉の肉厚な旨み〈コハダ〉のまろやかで酢でしっかり締めてある〈鮑の酒煮〉の濃厚な肝ソースで美味しい〈中トロ〉はとろける脂と玉ねぎソースの爽やかさが印象的です。〈漬けマグロ〉はねっとりと甘みが広がります。〈甘鯛のまつかさ焼き〉はふわふわの身と香ばしい皮の対比が楽しめます。〈焼きホッキ貝〉は醤油とすだちで旨みたっぷり〈ヒラメ〉は淡白で上品な味〈車海老〉は焼きたての甘さとぷりぷり感が最高。〈煮穴子〉はふわふわで甘めのタレが絶妙です。甘鯛出汁のお味噌汁で締め、デザートは目の前で仕上げる〈てっぺん最中〉と点てたてのお抹茶です最中は甘さ控えめでさっぱり、お抹茶はまろやか。追加の尾道酢ソーダも柑橘が香る爽やかな一杯でした。ネタが大きく肉厚で、クオリティを考えるとコスパ抜群。満足度の高いお店で、また行きたいと思いました。
| 名前 |
Sushi Experience Tokyo Shibuya | Omakase | 鮨てっぺん |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-4400-8855 |
| 営業時間 |
[火木金土日月] 12:00~15:00,17:30~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町42−4 ワイリービル 2階 |
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美味しかった!ネタの仕込みが抜群です!食事以外のパフォーマンスも最高でした!