仙川の角打ち体験、笹もひかる地酒たち。
籠屋 仙川店の特徴
籠屋ブルワリーのクラフトビールが多彩でおすすめです。
角打ちが楽しめる小さなお酒屋さんです。
地酒専門店として豊富な日本酒や焼酎を取り扱っています。
2024.8初訪問仙川駅からラーメン屋に一目散で向かったので全然気がつかなかったwラーメンめじさんの目の前は籠屋 仙川店でした店内で角打ち出来るのでイッパイ籠屋ブルワリー籠屋ペールエール心地よいホップの柑橘感にモルトの甘味ウメエ籠屋ブルワリーはなやすめADVANCEスタイルはヘイジーIPAジューシーな飲み口ほんのりコリアンダーの余韻が心地よいねうまうまだ!ゴチ。
籠屋 仙川店さんお客様の内見の確認で物件を見に行くと、なんだかいい感じの酒屋さんがあるではないですか!( *´艸`)しかも、クラフトビールが店内でも飲めるなんて、仕事中でなければ。と後悔。店内はきれいでなんだか珍しいビールもたくさん。わくわくが止まりません。昨日、飲みすぎてしまったため今日はビールではなく芋焼酎を購入。芋焼酎は優しいから今日飲んでも大丈夫。パッケージがかっこよかったのとPOPの説明を読んでこちらを選びました。味の説明が書いてあるととても嬉しいです。クラフトビールは持ち帰りもできるらしい。今度は休みの日に伺いますね。酒屋さんだーーーいすき♪
散策中に見つけたお店クラフトビールは特に日本の物が多く初めてみる物も多かったです。その他の日本酒、ワイン、焼酎など日本にこだわっているのかなーと思いました。角打ちスペースもあって飲みながら商品選ぶのもいいかもですね。
こじんまりとした佇まいながら、日本酒・焼酎・クラフトビールの種類が豊富。近くのクイーンズは海外大手のビールが豊富、こちらはローカルビールが豊富。用途によって使い分けて楽しむことが出来るかも!店内で試飲するスペースがありますが、そんなに広いわけではないです。色々と試してみてご自身の好みに合ったお酒を探してみると楽しいかもしれませんね!個人的にはアメリカのIPAが多くて◎
角打ちスペースが始まったとの情報を得たのでふらりと立ち寄ってきました。お店の外からも冷蔵ケース内の商品が見え店構えなので、通った人の興味を惹く工夫されてて入店しやすいのがいいですね♪コンパクトな店舗ながら「ビール」「日本酒」「焼酎」「ワイン」の他に「酒器」も取り揃えているので、あれこれと商品選びを楽しめていい感じです。角打ちスペースはお店のレジカウンター前にあって、少し間隔を取る感じだと上限8人程の広さでしょうか。メニューは常時切り替わって行くとのこと。その中からIPAの「籠屋ブリュワリー 翔天」をオーダー✨🍺✨IPAなのにホップ苦味が前面にくるよりフルーティーさが際立った1杯でした♪お店の人との会話も程よくできて居心地のいい空間でした♪
本日オープンの地酒専門店。かなり珍しいクラフトビールが置いてあってメチャ良い。ちょっと混んでたのと仕事があるんで試さなかったんですが、水筒(というかビール専用ボトル?)持っていくと樽生ビール注いでくれて持ち帰れるそうです!23日からは店内でも飲めるそうです。ただスペースはかなり小さいので、2〜3組くらいでギュウギュウな感じ。日本酒が豊富らしいですが、私は飲まないのでわからない。清潔で小洒落た感じの店内で気持ちがよいです。覗いてきただけですけど、期待値込めて星5で。
| 名前 |
籠屋 仙川店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3480-8931 |
| 営業時間 |
[土日] 12:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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【出会いは文鳥、幸せはグラスの中に】仙川でラーメンを楽しんだ帰り道、ふと足を止めて立ち寄ったお店。いつも気になる商品ばかりで、つい目移りして何も買えずに終わることが多いのですが、今日は妻が気に入ったデザインの缶ビールをすすめてくれたので、素直に従って2本を手にしました。どちらも355ml。見た目も味わいも、なかなかにクセ者でした。■ Buncho(ブンチョウ) – Inkhorn Brewing 1,100円真っ白な文鳥のラベルに心をつかまれた一本。モザイクとストラタホップによるベリーや柑橘、トロピカルなアロマが立ちのぼります。ドライでスッキリした飲み口ながら、ホップの苦味と奥行きがしっかりと。ナショナルブランドに慣れた喉には、少し挑戦的な印象も。■ WCB Birdwatcher – West Coast Brewing × Inkhorn Brewing 1,206円こちらはWCBとのコラボによるヘイジーIPA。7.0%のしっかりしたアルコールに、ライムの皮やパイナップル、マスカットのような香りが次々に顔を出します。ニュージーランド産のホップが織りなす、瑞々しさと華やかさのバランスが絶妙。気軽な帰り道にしては、思いがけず濃いビール体験になりました。