宇治金時かき氷はとらやで決まり!
とらや 東京ミッドタウン店の特徴
室町時代から続く歴史ある和菓子の名店で、伝統を感じる空間です。
宇治金時かき氷は小倉餡が絶品で、一度は食べる価値ありです。
東京ミッドタウンでの買い物ついでに立ち寄れる便利なロケーションです。
室町時代後期に京都で創業し、5世紀近くにわたり日本の菓子文化をリードしてきた、あの「とらや」が手がけるモダンな高級和菓子喫茶です。東京ミッドタウンの洗練された雰囲気の中にありながら、伝統が息づく上質な和菓子と、それによく合うこだわりのお茶や珈琲を、ゆったりとした一流の空間で楽しむことができます。◎アクセス都営大江戸線「六本木駅」:8番出口より直結東京メトロ日比谷線「六本木駅」:地下通路にて直結東京メトロ千代田線「乃木坂駅」:3番出口より徒歩約3分駐車場:東京ミッドタウンの大型駐車場が利用可能です。◎導線お店はガレリアの地下1階にあります。館内にはエレベーターやエスカレーターがしっかりと完備されており、段差のないフラットなアプローチが可能です。お店の入り口も間口が広く、段差や手摺りを気にする必要がないため、足元が不安な方やベビーカー、車椅子の方でも安心してスムーズに入店できる優しい造りになっています。◎席黒と白を基調としたシックで落ち着いたモダンな空間です。店内はテーブル席のみの構成となっており、一つひとつの席がゆったりと配置されています。隣の席との距離感も程よく、周囲を気にせずに贅沢な時間を心ゆくまで過ごすことができます。◎メニューとらやの伝統を感じる定番のあんみつやお汁粉に加え、時期ごとに変わる美しい「季節の生菓子」が並びます。お抹茶や和菓子に合わせるドリンクは、お茶類だけでなく珈琲も選ぶことができ、和と洋のモダンなペアリングが楽しめるのが特徴です。【いただいたメニュー】■季節の生菓子(葛焼) 飲み物付き:1,870円(税込)ランチの後のデザートに、6月15日までの限定メニューという「葛焼(くずやき)」をアイスコーヒーのセットでいただきました。正直、メニューを開いた瞬間は「お、なかなか高級なお値段!」と一瞬驚いてしまいましたが(笑)、運ばれてきたセットをひとくち食べて、そのクオリティの高さに大納得!表面はかすかに香ばしく焼き上げられており、中はもっちり、そして驚くほどなめらかな独特の食感。上品で深みのある甘さが口いっぱいに広がります。ここにキリッと冷えた、すっきりとした苦味のアイスコーヒーを合わせると、お互いの良さが引き立ち、最高の引き算・足し算が生まれます。【ー総評ー】最初に出していただいた冷たいお茶のサービスも含め、細部まで丁寧なおもてなしを感じました。さすが「とらや」さん、お値段以上の感動と豊かな時間を届けてくれる素晴らしい名店です。お買い物の合間のひと休みにはもちろん、自分へのちょっとしたご褒美や、大切な人と特別な時間を共有したいときに心からおすすめしたい空間。この極上の和菓子と静謐な空間を味わえば、きっと誰もが幸せな気持ちになれるはずです。ごちそうさまでした!#ぺんたろ #虎屋菓寮 #東京ミッドタウン #六本木カフェ #東京カフェ #和菓子 #東京スイーツ #とらや #六本木グルメ #期間限定スイーツ #カフェ巡り #葛焼 #アイスコーヒー。
【2026年1月、テイクアウト】この日は家族のお土産でこちらにて。若かった頃は「やらと」と呼んだこともあるお店ですが、すっかり大好きなお店になっています。この日は「最中」と「羊羹」を。・最中 238円 x2・小形羊羹 324円 x3小分けサイズでテイクアウト出来るのも良いところ。ニーズをつかみ続けるからお店も残るのでしょう。自宅にて夕食後に頂きました。「最中」ですが、紅白の桜のデザインで、白い最中には黒餡、紅い最中には白餡がそれぞれ入っていました。一口食べてみると、サックリとした皮に抜群の餡が口を喜ばせてくれます。和菓子の名店は間違いなく餡の完成度が高いです。「羊羹」も同様。小さいサイズにすることでちょっと食べたいときにもぴったり。旨い餡のお店はあれど、この完成度の「羊羹」はなかなか無いよな…と改めて感じました。この完成度の餡を多店舗展開出来ているところが「とらや」のスゴイところ。これからも食べ続けたいお店でした。ごちそうさま。
土曜日昼過ぎでしたが待ちなしで入店。粟ぜんざいと冷たい抹茶を頂きました。こし餡の柔らかな甘さと濃厚な抹茶がマッチ。赤坂よりは若干賑やかな店内でしたが美味しく頂きました。
六本木駅より直結。東京ミッドタウン ガレリア地下1階にある、老舗和菓子店のカフェ。格調高い雰囲気ながら、気軽に和スイーツとお茶を楽しめる空間です。・・・おすすめポイント・・・✽和カフェ / 老舗和菓子 / 上質空間✽お友達と / デートで / おひとりで・・・メニュー・・・✽御題羊羹『明け初め』(あけそめ)✽アイスコーヒー令和8年(2026)のお題「明」にちなんでおつくりした羊羹なんだそう。夜空が曙光に染まりはじめ、明るさが満ちてゆくさまを思わせます。品のある羊羹和は、甘すぎず上品な味わいでした。見た目もお味楽しめて、優雅なひと時を過ごせました。ほっと一息つきたい時におすすめのカフェ。気になる方はぜひ立ち寄ってみてください〜!
ミッドタウンの虎屋は、エアコン故障中ですが、そんなに暑くないので安心してください。かき氷を食べるとちょうどいいくらい。椅子も下足に触れず、快適でした。並びは、整理券発券マシンがあるので、そちらを先にやって下さい。かき氷は、ふわふわ系ではないですが、ジャリジャリまでは行かない程度。溶けすぎない配慮か。白玉は別料金1個66円。小倉あんこは、1番下にあるため、最後まで食べられない。量が多いのは嬉しいが、残った氷の量と考えると氷が足らない。しかし、氷は無料でもらえるので安心してください。私はもらいませんでしたので、あんこを残しました。他の和菓子屋系のかき氷と比べると見劣りする割には価格は高め。悪くはないですが、六本木にはほかにないので仕方ないですね。
宇治抹茶のかき氷を食べるならとらやへ♡ダントツでとらやの宇治金時かき氷が美味しいです、さすがとしかいいようのない美味しさ✨宇治金時は下に小倉餡が、宇治みぞれは下に白小倉餡が入っています。忘れずに底までスプーンを掬って一緒に食べてくださいね。あと白玉も忘れずにトッピングしてください、これがあるとまた格段に美味しさアップです。7月から出た日向夏のかき氷もさっぱりしていて美味しいですが、やはり宇治金時がダントツかなあ。
いつも何組かお客さんが待っているので敬遠していましたが、今回は順番待ちの札を取って、店内でお買い物などしていたら意外と早く順番が回って来ました。お店もそうですが、店員さんの接客は丁寧ですし、店内は落ち着いた雰囲気で、狭いながらもゆったりできます。宇治金時は、今流行りのふわふわとは違う昔っぽい氷ながら、キーンとする事なく、しゃくしゃくと食べやすいです。抹茶の蜜も後味良くお上品です。小サイズがあるのも有り難かったです。
| 名前 |
とらや 東京ミッドタウン店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-5413-3541 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 11:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒107-0052 東京都港区赤坂9丁目7−4 東京ミッドタウン ガレリア 地下1階 |
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ここの空間が好き。美術館のような静かさがあり、なんとも言えない静謐な雰囲気で話をするとまとまる気がする。お茶も、お菓子も、かき氷も大好き。