ニュー新橋ビルのタレカツ丼!
タレカツ食堂たれとん 新橋店の特徴
タレカツ専門の丼物店として新橋に登場した、注目の新ブランドです。
オープン記念の価格で楽しめるタレカツ丼が、特に人気を集めています。
新橋のニュー新橋ビルで、豚たれかつ丼がリーズナブルに味わえます。
ただお腹を満たすためにかっ喰らう、そんな表現が似合う飯処、タレカツ食堂たれとん!お店はニュー新橋ビルの駅から見たら裏っちょにあります。清潔感のある店内とはある意味裏腹に、豪快な飯でした。笑ささっと喰って満たすにはちょうどいい。そんな飯処、願います。ご馳走様でした。
ニュー新橋ビルに登場したタレカツを看板に掲げる一軒。あの「かつや」と同じアークランド運営と聞けば、安定感に期待が高まります。とはいえ、こちらが狙うのは新潟名物の“たれかつ丼”。かつやでもたまに期間限定でタレカツがラインナップされますが、タレカツ専門店の再現度やいかに、という目線で訪問です。豚たれかつ丼/3枚/704円ライスは少なめでオーダー。着丼した瞬間、艶やかなタレをまとったカツが丼いっぱいに鎮座。カツは大きい。衣はきめ細かく、ソースではなく醤油ベースのタレがしっかり染み込んでおります。ひと口かじると、甘みが先行し、後から醤油のコクが追いかける。思ったよりもきちんと新潟のたれかつを再現しています。味わいの方向性を新潟の名店に例えると、辛口キレ味の「とんかつ太郎」よりも、甘口寄りの「政ちゃん」に近い印象。タレは角が立たず丸みがあり、ご飯との相性が実に良い。豚肉はちゃんと叩かれているので薄めになっており、その分サクッと軽快に食べ進められます。卓上の山椒や七味で軽く味変も可能。シンプルゆえにタレの出来がすべてを左右する丼ですが、そのバランスはなかなか見事。気づけば少なめにしたライスが間違いだったと後悔する結果に。チェーンの枠に収まらない、しっかり“たれかつ丼”している一杯。美味いです。ご馳走さまでした。
タレカツ丼を専門にしたニュー新橋ビルの丼物店。揚げたてのカツを特製の甘辛い醤油ダレにくぐらせた「タレカツ丼」を提供する。ボリュームを自分で調整できる選べる枚数とスピーディーな提供で、新橋のビジネスマンの日常を支える一軒。新橋駅からすぐのニュー新橋ビル1階にあるカツ丼専門店。入口はビルの通りに面しており、カジュアルな外観で立ち寄りやすい。店内はカウンター席とテーブル席があり、シンプルで明るい雰囲気。同店はとんかつ専門店「かつや」などで知られる企業の新業態として展開されている。一般的なカツ丼とは異なり、とじずに揚げたてのカツをタレにくぐらせる新潟発祥のタレカツ丼というスタイルを前面に打ち出す。カツの種類(豚・鶏)と枚数を3枚~5枚から選べることで、自分好みのボリュームに調整できる。────1人で昼時に訪問。通りかかったときに並びが2人だったので、少し待つことにする。数分の待ち時間の後、カウンター席に案内される。鶏・豚2種のメニューから豚のたれかつ丼を選択。今回は追加のサイドメニューは頼まず丼のみを口頭注文。▪️豚たれかつ丼 4枚869円(税込)・豚ロース肉豚汁やサラダは追加オーダー可能(今回は丼のみ)・豚汁275円,キャベツサラダ165円・ご飯大盛り132円提供は非常にスピーディ。忙しい時間でも気軽に食べられる、ファストフードらしい手軽さがうれしい。豚ロース肉のカツは衣がサクッとしており、甘辛い醤油ダレが衣にじゅわっと染み込む。適度な厚みの肉は、旨味を保ちつつ軽やかでご飯との相性が良い。4枚という枚数は食べ応えがありながら重すぎず、タレの味を楽しみながら食べ進められる。さらに、それぞれのカツに味変アイテムを加て楽しむ。七味唐辛子はピリッとした辛味がタレの甘さを引き締める。山椒は爽やかな香りが加わり、タレと肉のコクをほどよく整える。和からしは鼻を抜ける辛味と酸味がアクセントになり、食欲をそそる。味変アイテムの中では、これが一番カツとの相性が良いと感じた。もの足りなければ、タレカツのたれを追加すると甘辛さがさらに濃くなり、味の濃淡を調整できる。────丼としての完成度が高く、価格に対して高い満足感が得られる。接客は手際よく、注文から提供までがスムーズで回転の良いランチタイムでも気にならない。特製の甘辛いタレと軽やかな衣の組み合わせは、忙しい合間でもさっと食べられる一品として頼もしい。短時間でがっつり満足感のある食事をしたい人に向いている。次回はサイドメニューの豚汁やキャベツサラダも一緒に組み合わせて、よりバランスの良い定食スタイルで楽しんでみたい。
新橋にできたタレカツのお店。ガツっと食べたい時にサッと立ち寄って食べられるお店。豚、ロースがやっぱいちばんうまい、厚みベスト。豚の甘みとサクッと感がすごく良い。ランチにこのご飯は堪りません。3枚でもしっかり食べ応えあり。こういうファストフード、良き。
土曜日の19時20分ごろ入店。七割入り。私が食べ終わるころには九割入りといったところ。人気店のようです。この店はカウンター席があるので、お独り様でも安心。注文したのは豚タレカツ丼の3枚にネギ玉のトッピングとキャベツサラダ。ここのタレカツは豚肉と鶏肉が選べますが、今回は豚。3枚は一番少ないですが、ご飯のバランスをみると、3枚でもよさそうです。カツ丼みたいな厚みのあるカツではなく、薄めの食べやすいカツ。タレがよく染みてておいしいです!
2026/2/XX (Lunch)「かつや」等を手掛けるアークランドサービスの新ブランド。揚げた豚ロースかつや鶏ささみかつをタレにくぐらせて御飯に盛り付けたシンプルな丼がいただけるお店。11時前に入店しました。10時半から営業されているようなので、早めの時間のランチにぴったりです。メニューは大きく分けて豚ロースかつと鶏ささみかつの二種で、かつの枚数を選択できます。■豚たれかつ丼(4枚)@869円(税込)※PayPay支払い5分弱で着丼。豚たれかつは、薄めのお肉をカラッと揚げてあり、衣のザクザク感や香ばしさも良く、期待通りの美味しさ。卓上のたれ、山椒、七味を駆使しながら、味変も愉しめました。個人的には、たれかつと山椒が良く合うのが新発見でした。お米は上質ではないかもしれませんが、硬めの炊き加減で、ご飯自体は美味しかったです。たれが染みたご飯も美味しいですね。オペレーションは、スムーズで、挨拶もしっかりしていました。常連さんと思しき方が、たれかつ丼にネギ玉トッピングを注文されていて、美味しそうでしたので、次回は真似て注文してみたいと思います。ファストフードのジャンルかと思いますが、揚げたての美味しいタレカツ丼をいただける良店で、個人的には気に入りました。ご馳走様でした。
【タレカツ食堂 たれとん@新橋】6日まで500円+税のオープン記念価格。入れ替わりの激しいニュー新橋ビルに誕生。新潟のソールフードらしいが、本場を食べたことがないので、この店の味がベンチーマクになる。カツ3枚。鶏だと4つ。■豚たれかつ丼:500円+税——————————500円(税別)のうたい文句に、まんまと引っかかり11時半着。10人ほど外並びしていたが10分ほどで入れた。開店はめちゃ早い。たれかつといっても、豚丼か鶏丼を選ぶわけだが、通常価格は豚で640円(税別)、鶏で690円(税別)。そもそも安い設定なのでこのチャンスに喰わなくてもそれほど損した気分にはならない。豚たれかつ丼には3枚のロースカツが載っている。タレは甘い。とにかく甘い。俺にはちょっと甘すぎる。単純にごはんの上に3層になっているんだが、まず、ライスが食べづらい。カツをどかして喰わなきゃならんのだが、慣れてる人には当たり前の光景か。1枚目で飽きが来る。豚汁やキャベツの類いはオプションなので丼のみだと、食覇するのはけっこうハードモード。しかし豚汁250円(税別)、キャベツ150円(税別)はやや強気の設定。つまり、定食にすると1040円+税。大盛120円を足そうものなら1160円+税。そういうことである。以上、現場からお伝えしました。***************************************豚たれかつ丼:500円+税【タレカツ食堂 たれとん 新橋店】東京都港区新橋2-16-1 ニュー新橋ビル 1F営業時間|10:30 - 22:30※2026年2月時点***************************************
| 名前 |
タレカツ食堂たれとん 新橋店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 10:30~22:30 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒105-0004 東京都港区新橋2丁目16−1 ニュー新橋ビル 1f |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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夏の感謝祭で豚たれかつ丼が200円引きになっていたので利用しました!550円とは思えない満足感で、サクッと揚がった豚かつに甘辛いタレがよく合っていて、ご飯がどんどん進みます。コスパも良く、気軽に美味しいたれかつ丼を楽しめるお店でした。また近くに来たら立ち寄りたいです。