万三郎岳を駆け上がれ!
天城山 万三郎岳の特徴
天城山の最高峰万三郎岳へ続くハイキングコースは、絶好の登山体験を提供します。
雄大な富士山や相模湾、箱根まで見渡せる圧巻の景色が魅力です。
道中はコケで演出された自然の雰囲気が楽しめて、心安らぐ旅が楽しめます。
雄大な富士山や相模湾、箱根や丹沢の山々。美しい新緑。名残の桜🌸咲き始めた石楠花。
天城高原ゴルフ場ハイカー駐車場から出発。万二郎岳までは樹林の間から見える景色があり楽しみながら歩けるが、ルート全般ですが整備された階段が崩壊していて歩き辛い。思ったより岩場や沢筋を横切る所があり、確認しながら進まないとコースを外れる恐れがあります。頂上は簡易トイレ施設は無く、展望は望めません。お弁当休憩するなら万二郎岳です。初心者の方は涸沢分岐点へ向かわずに、来たルートで駐車場へ戻った方が良いです。涸沢は足場も悪く、岩場の連続で間違って沢側に降りてしまう場所もある為、体力の消耗も登りより激しいです。このような登山道ですしトレッキングされる方は少ないので、ゆっくり歩くには適しているかも。
万二郎岳12時過ぎから早足で八丁池へ途中は万三郎岳13時、八丁池の展望台15時過ぎ、足元がぬかるみのところが一部ありました。4月19日は桜、アセビの花がみれ、シャクナゲはつぼみでした。
天城山の最高峰「万三郎岳(ばんざぶろうだけ)」と、それに連なる「万二郎岳(ばんじろうだけ)」。この不思議で親しみやすい名前の由来には、伊豆に伝わる天狗(てんぐ)の伝説が深く関わっています。
涸沢分岐を北面から上がって行くと、残雪の多さにはまってしまい。予想以上に登頂時刻が遅れてしまいました。ピークが2つ程ありますが、山頂には道標とベンチがあり、もう一つのピークには北側の展望を覗かせる場所がありました。霧の状態でしたので、遠方までは見る事はできませんでした。ゴルフ場まではなんとか望めました。
霙、ボッチ。誰にも会わなかったです。
| 名前 |
天城山 万三郎岳 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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展望はないが道中はコケで雰囲気があって良い。