深川めしでランチ満喫!
深川めし 八郎右衛門の特徴
月曜日も営業しているため、ランチに訪れやすいです。
深川飯に加え、そら豆とイカ丸干しも楽しめました。
東京ビックサイト近くで多様な観光のついでに立ち寄れます。
初めての訪問ランチの深川飯とそら豆とイカ丸干しを頂きました。燗酒大徳利はぬる燗を指定しなかったのでたいそうな熱燗でした。
深川めし+100円ご飯大盛りを注文しました。ここでは他と異なり炊き合わせと蒸篭蒸しで出てくるところが嬉しくなります。お米の一粒一粒が丁寧に炊き込みされ、アサリの身は粒も大きめでふっくらと柔らかい。それぞれを活かしたオリジナル深川めしだから旨みもあって箸がすすみます。特別な地域グルメを味わえたので来店して良かったです♪ごちそうさまでした。
平日のお昼に行きました!開店の時間にあわせて行ったので、待ち時間なし。お店は4人テーブルが3つのこじんまりとしたお店。お昼は深川めし一択。ふっくらとしたあさりと出しの染みた油揚げとご飯が美味しぃ。バランスの取れた味で満足でした!
東京駅に12時くらいに到着して、そこからこちらに電話を入れて営業していることを確認してから嫁と2人で訪問。深川めし しか無いので、それを2つで良いですか?と言われたのですが実は昼飲みしたくて訪れたことを伝えると快く受け入れてくれ、肴は簡単なものを数品お願いして燗酒を。深川めしは〆に一つだけお願いしました。オリジナルの薬味をのせた冷奴、炊いた落花生、奈良漬け、どれも燗酒の肴には最高!この時13時を回ったくらいで他にお客はなく大将も酒や店の歴史の話しをしてくれました。お店の昼営業は14時ですので少し早めに深川めしをお願いしました。初めて食べた深川めしでしたが、アサリがとても美味しい!ご飯とは別に炊いて混ぜるらしい。それでアサリが味もよくふっくらとしたまま仕上がるそうです。本当はもう少しゆっくりとしたかったのですが、次は夜に来ることを伝えてお店を後にしたのでした。
今日のランチは「深川めし 八郎右衛門」へ。東京名物の深川めし目当てにやって来ました。訪問したのは平日の午後1時前。店内はカウンターとテーブルがありますが、カウンターは酒瓶置き場になっていました。先客2組で、残りひとつのテーブル席になんとか滑り込みで座れました。【八郎右衛門の深川めし】お通しと汁物付きで1500円。東京のランチはこんなもんかな。深川めしは簡単に言えば貝の炊き込みご飯。あさりの滋味深さがしっかり染み込んでいます。少々濃いめの味付けなのも嬉しいです。具だくさんで食べごたえありました。お通しも美味しかったです。他のメニューも美味しいんだろうな。ごちそうさまでした。
他のお店が月曜日休みのところが多かったのと、他の方のクチコミがよかったので行ってみました。深川めしを食べたのは実は初めて、でもアサリが大好きなので前からぜひ1度食べてみたいと。こちらの八郎右衛門さんの深川めしは炊き込みご飯。しっかりと、でも濃すぎることはなく味付けされた炊き込みご飯に、柔らかいアサリがホントにたくさん入っています。食事後マスターに、深川めしと深川丼の違いとか色々質問させていただいたのですが丁寧に答えていただきありがとうございました。こちらの深川めしは、アサリを一緒に炊きこむと固くなってしまうので、アサリは別に味付けして、炊き上がったごはんに混ぜて、さらにセイロで蒸していると。だからアサリも柔らかく、ご飯ともしっかり馴染んでいるんだと納得しました。他の方も書いていますが、プラス100円で大盛りにしなかったことが悔やまれます。門前仲町駅からは少し離れていますが、とても美味しいのでぜひオススメです。私もまた食べに行きたいと思います。
| 名前 |
深川めし 八郎右衛門 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6458-8284 |
| 営業時間 |
[木土日火] 11:30~14:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒135-0046 東京都江東区牡丹3丁目30−1 影近ビル |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
この日は、facebookでたまたま見つけて、東京ビックサイトでやっていた「FOOMA東京バル」に行ってきました!お目当ては、「深川めし」色んな屋台があり、楽しい!実は、深川めしを食べたのは初めてでした。あさりがたっぷり!あさりの出汁がご飯に染みてめちゃくちゃ美味しい!次回は店舗に行ってみたくなりました〜ご馳走様でした。ありがとうございました!