病気と闘う愛犬の味方。
はる動物診療所(往診専門)の特徴
愛猫のターミナルケアを丁寧にサポートしてくれました。
乳がん治療で信頼できる往診を利用しました。
16歳の猫のために訪問診療が心強い存在でした。
引っ越して来てから、16歳の愛猫の往診でお世話になっています。先月末から急に嘔吐や食欲不振、排泄もなくなり、ぐったりしてしまい、高齢猫ということもあり不安でいっぱいの中で先生に連絡しました。すぐに駆けつけてくださり、血液検査やエコーなどとても丁寧に診察していただきました。結果、お腹に水が溜まっていることが分かり、恐らく胃腸炎とのことでした。お忙しい中、午前中や夜間にも時間を作ってくださり、ほぼ毎日往診で治療を続けてくださいました。その後、夜中に今まで見たことのないほどの嘔吐があり入院となりましたが、その際も診察時間外の遅い時間にも関わらず、電話で現在の状態や入院についてとても丁寧に説明してくださり、パニック状態だった私にとって本当に心強かったです。現在は無事に退院し、食欲も排泄も戻り、大好きな日向ぼっこをしながら毎日元気に過ごしています。ここまで回復できたのは先生のおかげです。心から感謝しております。今後もしもまた引っ越すことがあったとしても、可能な限り先生にお願いしたいと思えるほど、動物への愛情が深く、とても信頼できる先生です。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
18歳11ヶ月のミニチュアダックスフンドを助けていただきました。年末の12月28日に突然激しい嘔吐があり、その後食欲がなくなりました。高齢犬ですが、ほとんど病気はせずに元気に過ごしてきたので様子を見ていましたが、回復しなかった為、翌日12月29日にかかりつけ医(年内最終診療日)に行きました。注射を打ち、飲み薬をいただきましたが、翌日には歩く元気もなくなりました。年末年始、なす術もなく弱っていき寝たきり状態の愛犬シェリー。何とか年を越しましたが、1月2日に櫻井先生に連絡をさせていただきました。往診診療の櫻井先生の事は、3年程前に知人の愛犬がお世話になり「とにかく信頼出来るとても良い先生だから、何かあったら頼ってみてね」と教えていただいておりました。正月の休診日、それも初診。ご迷惑かと悩みましたが、電話をかけさせていただくと、直ぐに電話に出てくださり、しっかりと話しを聞いてくださいました。そして、当日の往診を受けてくださいました。問診の後、丁寧な説明をしてくださり、血液検査、超音波検査、点滴や吐気どめ等の治療をしていただきました。更には、帰られてから当日中に血液検査の結果の連絡をくださいました。結果、強い急性胃腸炎と脱水による体調不良との事で、1週間毎日往診していただき、半月経った今では食欲も戻り、しっかりと歩き回れるまでに回復しました。これ程までに回復するとは、夢みたいです。櫻井先生に診ていただけて、的確な診断と治療を受ける事が出来た事は本当に幸運でした。先生の穏やかな人柄と動物への愛情たっぷりの接し方、そして信頼できる診療。家族の様々な質問にも優しく丁寧に答えてくださいます。櫻井先生は素晴らしい獣医師で安心して頼れる先生です。シェリーは引き続き櫻井先生に診ていただきたいと思っております。間もなく19歳。元気に誕生日を迎えられそうです。
愛猫の発作治療で、今年の夏からお世話になっています。初めての大きな病気で不安ばかりでしたが、自宅で落ち着いた環境の中、丁寧な診察とわかりやすい説明をしていただけたことが、飼い主・猫双方にとって大きな安心につながりました。治療の経過も細やかに見てくださり、気持ちの面でも寄り添っていただいたおかげで、今では血液検査の数値も安定し、元気に過ごしています。本当に感謝しています。これからも、かかりつけとしてお世話になりたいと思っています。
大きな病気もなく双子のオス猫と一緒に元気な子でしたが、16歳になり乳がんになってしまいました。初期段階に一度手術はしましたが、腫瘍が大きくなって段々に食欲も落ちてきてしまいました。主治医の先生にも大変お世話になりましたが、家から出ることが大嫌いで病院までの往復に鳴き続け非常にストレスになる子なのと、往診にきていただいたり今の状況を細かくお聞きしたりすることがなかなか難しかったので悩んでいたところ、妹が往診専門のはる動物診療所を見つけてくれました。そして桜井先生に相談のメールをすると連絡を下さり、その日のうちに様子を診に来てくださりました。しっかり話を聞いて下さり、どういう処置をするか相談もでき、1日おきに点滴をしに来ていただきました。先生とお会いできた時に、すでに食欲も大分落ちて腎臓の機能もかなり落ちていたようで覚悟はしていましたが、病院に行った時のおびえた様子ではなく、普段の生活の様子をみていただけるので本当に良かったと思いました。亡くなるまでの1週間、、、先生に相談したりしなから静かに看取りをできたこと、本当に感謝いたします。
ゴールデン・レトリヴァの女の子13歳。突然、フローリングで滑り、それっきり後ろ足が立たなくなりました。夜間受付のTRVAで造影剤を入れてレントゲン検査。そのCDロムをかかりつけ医に渡しましたが、家から20分ほどのかかりつけ医にはもう通院できません。「信頼できる訪問専門医を確保するように」と、はる動物診療所に今後をお願いすることに。はる動物診療所の先生は、たまたま空いている日だということで、すぐ来てくださり、以下のようにおっしゃいました。ーーおそらく股関節周辺の神経でしょう。また突然動けなくなったので、本人のショックも大きいです。そして、鍼灸・マッサージの訪問医を紹介してくださいました。これが大変よく効いて、今では外での排泄、家の中ではソファに飛び乗ったりしています。(だいたい、10日に1度は来ていただいています)なにか心配なことがあればいつでも、とはる動物診療所の先生もおしゃってくださり、良い先生に恵まれて、本当にありがたくしあわせです。
| 名前 |
はる動物診療所(往診専門) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
070-5518-2114 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 10:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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猫の悪性腫瘍のターミナルケアで覚悟はしていましたが、かなり辛そうで、通っていた動物病院に何か少しでも楽に過ごせることはないかと思い連れて行っても何もやれることはないと言われてしまい…通院も負担になるのではる動物病院診療所に電話をして先生に来ていただきました。ターミナルケアの知識も豊富でいろいろとアドバイスいただけて鎮痛剤を処方していただいて、そのおかげで最後の期間少し痛みが緩和されてるようでした。愛猫は虹の橋を渡ってしまいましたが、最後にはる動物病院診療所にお世話になって心から感謝しています。ありがとうございました。