内田晴之の異・空間に触れよう!
「異・空間 90-7」内田晴之の特徴
ステンレススチールを使用した多様なモニュメントが展示されています。
1990年の内田晴之氏の作品異・空間 907が見どころです。
H2 AOYAMA BLDGの1階に位置しアクセスも良好です。
ステンレススチールを使用したモニュメントや彫刻を多く発表している、内田晴之氏の1990年の作品です。
| 名前 |
「異・空間 90-7」内田晴之 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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H2 AOYAMA BLDG/1階にある🇯🇵内田 晴之(1952- )の作品「異・空間 90-7(1990)」。作品は、赤い柱に"金属製の逆三角形"がデザインされている。内田 晴之氏は、金属やマグネットを主な素材として制作する彫刻家。第15回日本国際美術展 大賞(1984)、1997年、第17回現代日本彫刻展 大賞(1997)、第29回中原悌二郎賞 優秀賞(1998)など 多数の受賞歴があります。各作品の内部にはマグネットが取り付けられていて、これは重力との均衡を保つ為に用いている‥との事。こちらの作品も ステンレススチールとマグネットでできているようで、磁石の"N極とN極"、"S極とS極"が合い反発する力を利用した作品となっている。…ここでは、"金属製の逆三角形"の部分がマグネットなのかもしれない。作品がある1階には 「スターバックス コーヒー 青山骨董通り店」(※窓際カウンター席)があり、目の前の通りは 交通量が多い"骨董通り"。店の前の歩道も人通りが多い。撮影するのは なかなかムズカシイ場所デス‥。