西11丁目直結の深煎りコーヒー。
basic 深煎りの珈琲の特徴
地下鉄東西線西11丁目駅直結の立地が魅力です。
自家焙煎の深煎り珈琲を提供するこだわりのお店です。
落ち着いた空間で、本格的なコーヒーを楽しめます。
西11丁目駅出口から直結しているビルの地下1階にある、深煎りコーヒー専門店。店内は少し暗めで、クラッシック音楽がBGMです。メニューにも記載があるように、深煎りコーヒー豆を自家焙煎しているので、あっさり味のコーヒーが好きな人には少し苦手かも?食事は頼んでいない(そもそもフードメニューを確認しておりません)ので、単純にコーヒーの味・好み、接客対応などで評価しました。少し濃い味のブレンドコーヒーを注文。濃い味が好きな自分には、驚くほど好みな味と香りでした。休日に通って、色々な味のコーヒーを飲み比べしたいと思います。オーナー夫婦?の接客対応も◎です。
オフィスビルの地下にありますが、とても落ち着いた空間です。深煎りのコーヒーは美味しく、いらっしゃったのは女性でしたが、気遣いも素晴らしく、コーヒーショップ以上のポテンシャルが感じられました。インテリアもなかなか知的なものでした。
鷲尾★ジローの「カフェとおじさん」シリーズvol.74地下鉄東西線「西11丁目」駅直結のコーヒー通から高い人気を誇る、自家焙煎の深煎り珈琲を提供する喫茶店。全ての豆を「深煎り」で焙煎。酸味のある豆の取り扱いはないという拘りのあるお店です。全席で喫煙が可能です🚬本日は「クラシックブレンド(深煎り)」をオーダー ☕️豆珈琲が20g、お湯が120㏄と、ちょうど中間。豆と湯の比率を「ブリューレシオ(Brew Ratio)」と言うそうですが、同じブレンド珈琲でも豆とお湯の量で微妙に好みを選択できるのが面白いですね♪丁寧にネルで淹れたコーヒーは深煎りで、苦味とコクのバランスも良く香りも豊かで、美味しい一杯でした。自家焙煎の深煎り珈琲、ネルドリップ、今映人氏の設計による落ち着いた雰囲気の店舗デザイン、配置されたオーディオ、本や絵画、カップなど相当コーヒーに拘りを持った、札幌の珈琲文化を代表する専門店だと思います。旨かった♪ ごちそうさまでした😸(2023年6月26日訪問)
素晴らしいの一言。一見、ただのビルで降りていく階段にも何も記載がないので合ってるか一瞬不安になるけれど笑、ちゃんと地下一階に入っています。深煎りコーヒー好きには堪らない、全て深煎りで豆ごとに違う味わいも楽しめる。さらには素晴らしい音楽と深入りらしく黒を貴重とした空間。最高。朝、優雅なひとときを過ごしたい時にはもってこいの場所。今回はトーストセットとブレンドで。普段ミルクを入れる自分だけれども、まずはミルクを入れずにそのまま香りと味わいを楽しんで頂きたい。ブラック苦手という人でももしかしたらブラックが好きになるかもしれないほど素敵な味わい。トーストは予想以上に厚切りでボリューミー。ジャムも付けてくれます。
地下鉄東西線西11丁目駅につながる南大通ビルの地下一階。シックな感じの落ち着くカフェ。喫煙もできます。深煎りの珈琲というだけに、その味わいは深く濃く。ゆっくりと寛げる、穴場の喫茶店です☕。
| 名前 |
basic 深煎りの珈琲 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
011-271-9043 |
| 営業時間 |
[火水木金月] 10:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒060-0042 北海道札幌市中央区大通西10丁目4 南大通ビル 地下1階 |
周辺のオススメ
2025/07/05コーヒーは深煎り。今流行りのフルーティーとか酸味がとかそういうお店ではない。自分はとにかく深煎りが好きなのでここのコーヒーが最高に好きです。お店の雰囲気もレトロかつ落ち着いています。仕事の合間、休日のひと時に落ち着きと安らぎをくれます。これからも通っていきますので宜しくお願いいたします。札幌地下鉄11丁目駅の地下街にあるので車では行くことが難しいかもしれません。