郷愁誘うストーブ列車の温もり。
津軽飯詰駅の特徴
冬には待合室にストーブがあり、温かく迎えてくれます。
駅前の案山子が郷愁を感じさせる素敵な景観です。
ピンク色の駅舎はレトロな駅名の案内板と絶妙に調和しています。
2022年9月時点、同乗の観光アテンダントさん曰くストーブ列車用客車を使ってバーを営業するとのことでオハフのみが留置されていました。車窓から眺めていただけなので内部がどれほど手を入れられているのかは不明です、冬季のストーブ列車営業期間になったら客車として復帰するのでしょうか?
無人駅だけど管理されてる方などの関係者さんがあったかい。
2018年5月に訪れました。色々見るべきものが揃っている駅。1時間ほど滞在しましたが飽きることはありませんでした。現在無人駅となっていますが、有人駅時代をとても感じられる建物。踏切の雰囲気とポイントを覆うシェードが気に入ってます。自販機がありました。
目立たないが味のある駅舎。五所川原から乗車。五農高前まで歩く。
駅前に案山子が立っていたのが、じんわりと郷愁。
普段は無人駅ですが冬に訪れた時、待合室にストーブがついていました。誰か管理されてる方がいるのでしょうか?とても暖かかったです。
| 名前 |
津軽飯詰駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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レトロな駅名の案内板がピンク色の駅舎にマッチしています。ホームの前にはレールが沢山置いてありサビていました。ずっと置きっぱなしなのだろうか。駅の中には博物館があるがほとんどが休みになっています。