歴史感じるIGR厨川駅の旅。
厨川駅の特徴
IGRいわて銀河鉄道の駅で、アクセスが便利です。
地元の人に喜ばれる地下道が新設されています。
昔懐かしいデザインの駅舎が歴史を感じさせます。
八幡平に向かうバスは目の前の「駅バス停」ではなく国道沿いの「駅前バス停」になります。紛らわしい!
東北新幹線の八戸開業に際し、JRじゃなく第三セクターのIGRになるとわかったとたん、JRとして駅は整備しなくなり、IGRに引き継がれてしまった。ホームは国鉄当時の長大編成の客車列車にあわせているからか、妙に長く、最近の4両編成では持て余す長さとなっている。バリアフリー化はされていません、ホームから駅舎へは階段しかないので重い荷物や、お年寄りには難儀します。盛岡の市街地でも北の端もあり西口も往々に栄えてきて、需要はそれなりにはあるはずだが、駅舎は東にしかないので、西に向かうには出口を出てから左にある東西自由通路を使わねばならず、盛岡市の整備が希望されていると思うなおIGR線がなくても、駅前の国道4号には岩手県交通や岩手県北バスが通っているので、盛岡の市街地に行くには場所によってはバスのほうが便利です。
地下道で通り抜けれるようになったことで地元の人はとても助かっていると思います!
岩手県盛岡市厨川にある、IGRいわて銀河鉄道の駅!
IGRの駅です。厨川・みたけから盛岡まで行く場合は最も便利なのですが、如何せん本数が少ないのが難点です。周りにはほぼ何もないので、買い物するにはみたけ方向に出る必要があります。ちなみに東北農研の最寄り駅です。
厨川とは歴史を感じる地名、駅名ですね。近くはないですが、『前九年』と言う地名にも感動しました。西口通路が出来て学生さんも大分楽になりましたね。
| 名前 |
厨川駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
IGR銀河鉄道の路線、盛岡市の厨川にある駅です、駅舎は昔懐かしい感じのデザインです。