雪の中での歴史散策、孝徳寺近くの魅力!
花水坂の特徴
明治初年の歴史を感じられる立地にあります。
近くには天台宗花水山孝徳寺が存在しています。
冬には美しい雪景色が楽しめる観光名所です。
明治初年まで、近くに天台宗花水山孝徳寺がありました。そこへ登る坂ということで、花水坂(旧道)と呼ばれ、新道になっても愛称されています。花道とも鼻水とも聞きとれ、訪れる人にも町民にも親しまれている坂です。昔は、飯坂の表玄関でもありました。石柱文字:世界のホームランバッター・王貞治氏直筆(飯坂温泉観光協会・ゆらーり飯坂てくてくブックより)
| 名前 |
花水坂 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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訪問日:2050/02/19雪が積もる。目視で数cm程度、踏み心地は多くの場所でサクサクとしたシャーベット状。これは、ゆっくり歩けばなんとかなる。しかし、所々スケートリンクのようになっているところはおっかない。慎重に歩いていこう。坂道を上がり、県道に合流するところで軽自動車がエンジンを大きく唸らせている。どうやらタイヤを空転させているようだ。近くにいる 通行人 2人が砂を撒こうか話し合っている。砂 なんてどこにあるんだ?…ある。道路脇に「砂」と書かれていた容器がある。(その後、所々に同じような砂が置かれているのを認めた。)しかし、軽自動車は何とか砂なしで道路を登り切った。