美しいコスモスとざる菊。
中荒井駅の特徴
無人駅ならではののどかな雰囲気が広がる場所です。
駅舎前にはコスモスとざる菊が咲いていて風情があります。
昭和22年の猛吹雪の日に開通した歴史深い駅です。
車で立ち寄ると、味のある駅舎の先にコスモスとざる菊がちょうど咲いていました。どなたかが手をかけ育てこの風景を車窓から見たら素敵だなぁと想像しました。秋の青空の下、老夫婦が写真を撮りながらお昼を食べたりしてました。のどかで平和な時間を感じることができます。
無人駅だが、ホーム対岸にざる菊が整理されている。
駅舎前の解説板によると昭和22年12月12日の猛吹雪の日に開通したそうです。会津若松⇔会津田島間に遅れる事、13年。悲願の開通だったようです。1面1線の単式ホームでログハウス風の立派な待合室はありますがトイレも自販機もなし。駅舎脇に桜の木があって満開でした。駅から国道に出て少し歩くと美味しい蕎麦屋や中華料理店があります。
駅のホームから撮影しました。無人駅です。ざる菊は初めてみました。一株にたくさんのお花がついてるらしいです(南会津の観光ページ)背景の山々も見事です。駅の駐車場に数台停められます。
無人駅は好き。突然見かけて寄ってしまいました。しかも時刻表見たら、数時間に1度しか来ないのにちょうど来た!
小さい駅で駅周辺は飲食やコンビニもなく国道121号が走ってるとこだけですね、ただいかにも無人駅で虫やハエなどがちょっと多かった。やはり草がいっぱい生えていたのでその影響もあると思いますが本当に小さな駅で特に何もない感じでした。
周辺に美味しい日本酒のお店があります。
| 名前 |
中荒井駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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駅舎の先にコスモスとざる菊が広がるのどかな駅野岩鉄道線もあるので電化されている。