大江戸線から相撲の街へ!
両国駅の特徴
両国国技館の近くにある駅として有名です。
大江戸博物館にアクセスしやすい駅です。
濡れても滑りにくい床仕上げで安全です。
都営大江戸線の駅ですネ🚇大江戸博物館の最寄駅になります。JR中央・総武線への乗り換えも出来ます···が!いかんせん、遠いんです😅まず、ホームから外に出るまで2~3分、出てからJRまで徒歩5~6分かかります。両国国技館へも遠いと思います。両国へ来るには、問題無いと思いますので、まァ観光を楽しむ為には良いですネ🧳
同じ両国駅でもJRとは離れています。JRへの乗り換え、JR方面に行きたい人はA4出口でないとかなり歩くことになります。国技館へはA3がおすすめでJR方面とは逆に歩きます。A4でも大きな時間差(若干遠回り)はないですがJR方向からがオススメです。何れにしても国技館入り口までは10分は見たほうがいいので余裕を持っていたほうがいいです。■↓この口コミが役立ったと思ったら「役に立った」を押してください。よろしくお願いしますm(_ _)m
都営大江戸線だけが通っている駅です。JR総武線の乗り換え駅でもあります。JR総武線へは駅構内から出て地上まで上がり、少し歩いた所にあります。大門駅まで行けば浜松町駅がすぐ近くにあるので羽田空港へのアクセスも問題ありません。駅周辺には両国国技館と東京江戸博物館がありました。自分が行った時は東京江戸博物館は改修工事中でした。
墨田区の「清澄通り」の地下を走行している都営地下鉄大江戸線の駅です。JR東日本総武本線両国駅の改札口からはかなり離れているので雨の日に傘が無いとずぶ濡れになってしまいます。両国国技館や江戸東京博物館、第一ホテル両国などの他に日大一高・中学校が「出入口A1」の前にあります。この地下鉄駅周辺にはあまり飲食店等はありません。
駅の住所が横綱!駅周辺は相撲一色です。駅前歩道のマンホールもお相撲してて、カワイイ感じ駅構内に大横綱の大きい写真が掲げてあったり床に土俵が描かれていたり、国技館でお相撲を見るだけでなく、駅に降り立っただけで楽しめる、とてもユニークなJR駅です。
隅田川沿いにあるJR線と都営地下鉄線の駅。両国国技館と江戸東京博物館(改装のため閉館中)への最寄り駅。都営線とJR線はそこそこ離れているので、同じ駅と考えないほうが無難かも知れません。今回はJR線のみ解説します。駅舎は古風な2階建て。建築は昭和4年(1929)。駅舎内の天井は高く、歴代横綱の額が掲げられているあたりが相撲の町を印象づけます。また、3番線への地下通路には赤絨毯が敷かれ、昔の写真パネルを展示するギャラリーとなっています。JR線は1面2線の総武線各駅停車の島式ホーム+快速線行き止まり臨時ホームの構成。3番線は普段は入れません。出口は西口と東口。西口はメイン改札で、よく見る古風な駅舎はこちら側。東口は都営地下鉄の乗り換えに便利です。3番線はイベントや臨時列車の発着時に使われ、近年ではB・B・BASEの発着ホームとしてよく使われています。かつて房総半島方面の長距離列車が多数発着していた時代には同様のホームが3本ありましたが、今はここだけが残り上屋や駅名標、低い造りのホームにかつての長距離列車が発着した時代の面影を残します。駅員配置駅。みどりの窓口あり。トイレあり。駅舎外西口にもトイレあり。情報は2023年1月時点。
大江戸線 両国各出入口、段差なし、床表面の平たんで濡れても滑りにくい仕上げになってます。コンコース・通路・ホール等 主要な通路有効幅1.4m以上、段差なし、床表面の平たんで濡れても滑りにくい仕上げ、壁面及び柱面の看板及び設置物の突出する部分なく視覚障害者用誘導ブロックの連続敷設階段回り段なし、有効幅1.2m以上、高さ3m以内ごとに踊り場の設置、両側に手すりを連続設置、表面の平たんで濡れても滑りにくい仕上げ、踏面(識別への配慮、つまずきにくい構造)、視覚障害者用誘導ブロックの敷設、階段下の空間への配慮有り。駅員さんも、爽やか、親切。
| 名前 |
両国駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3624-4070 |
| HP |
https://www.kotsu.metro.tokyo.jp/subway/stations/ryogoku.html |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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言わずと知れた大相撲、両国国技館近くの駅大江戸線のこちらの駅もパブリックアートが改札内近くにある。「土俵ぎわ」うー、、、ん、何というかこの黄色とこの青は人の体からは遠い色のように思えて、肉体のぶつかり合いをする相撲からは遠い気がして、見ていて気持ちが入らない。自分とは合わない作品でしたが見てね。