昭和の面影、馬込文士村商店街。
西馬込駅の特徴
昭和の面影を残すレトロな雰囲気が魅力です。
都営浅草線の始発終点なので必ず座れます。
国道1号線沿いに馬込文士村商店会があります。
1968年開業の都営浅草線の終点駅。東京メトロ千代田線の北綾瀬駅や有楽町線の新木場駅みたいに駅の奥には馬込車両検修場があります。
都営浅草線の終点です。ほぼ確実に座れますので非常に便利な駅です。大田区内でも穴場の駅として人気があり、国道を挟み住宅街が広がる街並みです。
都営浅草線の始点(終点)。池上本門寺への参拝の折り、利用させて頂きましたが、国道2号線沿いにあるので寄り付きがよく、西馬込駅バス停があるので大変便利です。
国道1号線(第二京浜)沿いにある都営浅草線の駅で、東側に「馬込文士村商店会」なる商店街があります。南口の脇には「文士村散策のみち」なる案内板があります。その他の生活関連施設は以下の通り。スーパーマーケット:文化堂西馬込店:30m(徒歩1分)※2024-2027改装休業中コンフォートマーケット西馬込店:65m(徒歩2分)まいばすけっと 西馬込駅前店:60m(徒歩1分)スーパーキタムラ:800m(徒歩11分)金融機関(窓口あり):JA東京中央 馬込支店:170m(徒歩2分)城南信用金庫 馬込支店:650m(徒歩10分)郵便局:大田西馬込郵便局:210m(徒歩3分)学校:立正大学付属 立正中学校・高等学校:350m(徒歩5分)※私が訪れた際は午前4:25にシャッターが開き始めていていました。
始発終点なので大概座れるし、寝てても安心です。改札がバラバラなので階段が少し手間ですが雨に濡れず目的地まで行けるのでいいです。
都営浅草線の終着駅です🚇出入り口や通路は、昭和の面影の残る、レトロな感じと言ったらよいでしょうかネ😃終着駅ですので、通勤通学などの利用者は多く感じます。聞いた話ですが、実際は川崎まで延伸の予定だったんだそうですが、ここまでとなったそうです。お話をしてくださいました方によりますと、「バスで川崎まで行けるので、特には困らないよ😊」との事でした。
都営地下鉄浅草線の終着駅で、都営地下鉄線の駅では最南端。始発・終着駅は、通常、他の路線への乗り換えができて利用客が多いのが一般的ですが、西馬込駅から先に繋がる路線なく、乗降客数も多くありません。駅南側に馬込車両基地がある関係でこの場所に駅ができたと思われます。馬込車両基地には多数の車両が停められ、上方に架かる「道々め木橋」から眺めることができます。西馬込駅は第2京浜歩道に面して出入口があります。南口から入ると改札は地下1階、地下3階がホームで1番線と2番線がありますが、両番線とも五反田方面行ですので、発車表示板で行先や出発時刻を確認する必要があります。
| 名前 |
西馬込駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3775-9611 |
| HP |
http://www.kotsu.metro.tokyo.jp/subway/stations/nishi-magome/a01.html |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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東口の冷遇ぶりがすごい。先発がどちらのホームか、地上からわかるようにして欲しい。1か2を表示するだけでもいい。延々と階段降りてから反対側だと、また下がって上がっては死ぬほど萎える。ギリに来んなよって話かもだけど階段降りるだけで1〜2分使うんだからダッシュか歩きかぐらい変わるじゃん?