神保町で味わう雲南の魅力。
雲南カフェ・雲南パビリオンの特徴
雲南コーヒー専門店で、今話題の味を楽しめます。
雲南省のキノコイベントが開催されるユニークなカフェです。
初めての米線が体験できる、神保町の新しい隠れ家。
初めての「米線」とっても美味しかったです😊最初ちょっと辛いかな?と思ったけど食べてる内に慣れてきてスープと麺、ピーナッツやポルチーニ茸等の具材がマッチしていてまた、食べたくなる味でした。バラのパイも初めてでとても香りが良くて美味しかったです。スタッフの皆さんも親切で感じ良かったです。ご馳走様でした。
SNSで美味しいというクチコミを見て、入ってみました。中国にコーヒーのイメージはなかったけど、ベトナムでフランス人がコーヒー栽培を始めた時に陸続きの雲南省でも始まったという歴史的経緯があるとのこと。コーヒー、香りが良くて、飲みやすい苦さで美味しかったです。お店のお兄さんに、雲南省のことをいろいろ教えていただきました。雲南省紹介の入り口みたいな場所とのことです。次回はお茶を飲みに来たいです。きのこやお茶のイベントも興味を持ちました。
雲南コーヒーやお茶のお店があるのをinstaで知りました。とても可愛いカフェです。Man Qing505と黒トリュフチーズケーキを注文しました。珈琲は苦味少なくて飲みやすい。トリュフチーズケーキは甘さ控えめで美味しかった。去年、雲南省麗江とシャングリラに行きましたが、珈琲は飲まなかったので、次回行く時は珈琲やプーアル茶のあるカフェを探してみたくなりました!
神保町でカフェを探していて、ふと立ち寄りました。雲南産のドリップコーヒーは、香りが華やかで口当たりもやわらかく、思わずゆっくり味わいたくなる一杯。店内には雲南のアートや民族調のインテリアが並び、小さなギャラリーのような空気感。プーアル茶やフレーバーティー、ギフト用のコーヒーセット、焼き菓子まで揃っていて、眺めているだけでも楽しくなります。さらにバラの販売もあり、「薔薇とコーヒーのセット」という珍しい組み合わせも。ちょっとした手土産にも良さそうでした。神保町で、静かに異文化を感じられる一軒です。
今話題の雲南コーヒー専門店イベントなどもよく開催されていてこの日は雲南省のキノコのイベントでした!様々な焙煎度合いの雲南コーヒーはそれぞれ個性があって美味しかったです!
| 名前 |
雲南カフェ・雲南パビリオン |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6281-3080 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 11:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1丁目40−13 クラージュ 1階 |
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神保町に昨年オープンしたカフェに行ってきました。平日の昼間でしたが、どんどんお客さんが訪れる活気のある人気店です。【注文したメニュー・価格・感想】雲南スペシャルティコーヒー 嫌気性発酵タイプ(Man Qing 505 / ブラック・Sサイズ)価格:650円(税込)感想:今まで飲んだことがない独特な味で美味しい。豆の段階から驚くほどフルーティーです。飲むと、完熟した赤い実そのものの自然な甘みと風味が口いっぱいに広がります。後から香料などで香りをつけたわけではなく、サクランボに似た実を熟させて自然発酵させることで、豆の中に本来の果実の甘さがギュッと入っているのだそうです。雲南産 黒トリュフどらチーズケーキ価格:460円(税込)感想:贅沢に使われた黒トリュフの独特の香りがガツンと効いている、超個性派な味わいです。非常にリッチで深みがあるため好みが分かれるかもしれませんが、トリュフの風味が好きな人にはたまらない大人の贅沢スイーツです。・神保町駅(A5出口)から徒歩3分・水道橋駅(東口)から徒歩9分【営業時間】・平日:11:00 〜 19:00・土曜:10:00 〜 19:00【定休日】日曜・祭日。