三浦家の旨味が圧倒的!
醤油豚骨中華そば 三浦家ROZEOの特徴
特製中華ソバは1000円で提供され、贅沢な味わいが楽しめる。
魚介豚骨つけ麺を彷彿とさせる、深い旨味の新しいラーメン体験が待っている。
三浦家が手掛ける新店で、旨味の圧がとても印象的だ。
もはやラーメンは美味しいのが当たり前で「どう美味しくて、自分の好みに合うか」を深く楽しむ時代だと改めて感じさせてくれる新店。オープン直後の行列で敬遠していましたが、平日の16時頃、並びなしで空席3席のタイミングで滑り込みました。【味の感想】・スープ:事前情報の通り、まさに「魚介系つけ麺のスープをラーメンにした」ような濃厚仕立て。・麺:太めでモチモチのちぢれ麺。濃厚なスープに負けない存在感で、個人的にすごく好み。・具材:チャーシューは香ばしさと肉肉しさがあり、脂多めのトロトロより断然好み。このスープなら次回はカイワレが映える「特製」にしたい。いわゆる王道の「家系」とは異なりますが、最近鶏油(チーユ)に少し飽きていた自分には、この変化球が新鮮で大満足でした。【接客・オペレーションについての注意点】オープン直後ということもあり、オペレーションはまだ発展途上な印象です。・席が空いているのに外で20秒ほど待たされてからの案内(謎のタイムラグ)。・お水がセルフサービスであることの案内が不足。・退店時、少し大きめの声で「ごちそうさま」と言いましたがスルー笑接客面での伸び代はまだまだありそうですが、肝心の一杯はバチッと美味しかったので結果オーライです。オペレーションが落ち着いた頃にまた伺います!
飲食店である自分の店のインスタに鼻をほじる画像を上げるぶっ飛んだ店らーめんの味はつけ麺をらーめんにした味ですライスも注文しましたが合わないですねつけ麺なので「醤油豚骨」中華そばと銘打ち〇〇家とデカデカと貼り出されそれを見た人は家系を期待するのに出てくるのは魚粉満載のつけ麺って客が見えてない。三浦家成功で舞い上がって暴走してるようにしか見えません中学生みたいなインスタしてないで客を見てくださいよ日に日に列が落ち着いてきてます。3時入店しましたが15分くらいで食べれたので急いで行かなくても来週には待たなくても入れると思います。
特製中華ソバ 1000円良くも悪くもよくある魚介豚骨つけ麺のラーメン版な感じ。豚骨系中華そばなら近所に丸福家があるし、つけ麺なら他でも食べれるから、わざわざ並ぶ必要はなかったな。チャーシューの香ばしさとメンマの味や食感は良かった。
金町三浦家さんが元々大好きです!そこに中華そば要素がどのようにして入ってくるのかワクワクしながら実食🍜魚介をしっかり感じつつ、不思議と後半は三浦家さんを感じる素晴らしい味わい。そして麺がとにかく美味しく、スープとよく合い驚きました‼️また近々伺います♪
夜営業しないですか1000円は少し足踏みかな。
オープン2日目。10:50ごろ到着し待ち約20人、11:45提供。濃厚スープでストレート麺もしっかり食べ応えあり。大盛りは想像より麺量多い。接客も良く、もう少し待ち時間が落ち着いたらまた伺いたいと思うラーメンでした。
| 名前 |
醤油豚骨中華そば 三浦家ROZEO |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金土日火水] 11:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
〒116-0001 東京都荒川区町屋1丁目2−7 ヴェルデセゾン 1F |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
三浦家が手掛ける新店は旨味の「圧」が凄すぎる。三浦家の新店と聞けば行かずにはいられないので、早速伺うことに。平日の11時15分、一巡目のお客さんがちょうど入った頃。並びは12人と、オープン当初の爆発的な賑わいからは、いくぶん落ち着いたタイミングかもしれません。こちらは最初に券売機で食券を買ってから並ぶスタイル。「中華そば 並」で麺量が200gと、個人的には少しハードルが高めだったので、今回はライスを諦めて「中華そば 並」をチョイスしました。並び始めてから入店まで約20分、着席後5分ほどで運ばれてきた中華そばからは、食欲をそそる良い節(ふし)の香りが漂います。袖看板には「醤油豚骨中華そば」とありますが、トロッとした濃厚なスープは、家系の濃厚な豚骨をベースにしつつも、魚介の旨味が前面に押し出された、奥行きと圧の強い美味しさ。麺は中太太から太めのストレート。40センチほどはあろうかという長さで、欲張って箸でつまみ過ぎると一口ではすすりきれないほど。もっちりとした食感で、この濃厚な魚介豚骨スープにまったく負けていません。ジューシーな豚肩ロースのチャーシューは、適度な肉感を楽しめる抜群の旨さ。色濃く太いメンマは、コリッとした歯ごたえを残す絶妙な仕上がりです。贅沢を言わせてもらえるなら、先にチャーシュー、メンマ、味玉、小松菜をつまみにビールを一杯やってから、この濃厚で香り高いこってりスープと麺(半分くらい)を、シンプルに「素ラーメン」として堪能してみたい。卓上には、家系のように、味変用として黒胡椒、酢、唐華、にんにくなどが用意されていますが、節と豚骨の味わいを、最後まで楽しむことを考えると、味変無しか途中で唐華を少しだけ加えてピリッとさせるぐらいが一番美味しい気がしました。中華そば 並 ¥1000-