ひたちなか海浜鉄道、平磯駅で思い出の買い物。
平磯駅の特徴
大正13年から続く歴史ある駅です。
平磯海水浴場に近い便利な立地です。
住宅地に位置していて利用者が多いです。
住宅地のなかにある駅で、通勤通学の利用者が多そうだ。駐輪場にもちゃんとした屋根があり、よく利用されている様子。誰かがエサを与えているのか、ノラネコが住み込んでいた。いつまでも毛皮をなめてお手入れする姿は平和。
子供の頃、この駅に併設されていたスーパーでよく買い物をした記憶があります。当時は駐車場がとても広く感じて大人な場所に感じました。たしか名前は「デイリーストア」的な感じだった気がします。
平磯駅この駅は、平磯海水浴場から近いです。また、旧平磯小学校も、近くにあります。(今は使われていません)
住宅地の一角。うっかりすると見逃してしまいそうな立地の無人駅。券売機あり。
大正13年開業。今は住宅地の中にある無人駅で存在感が稀薄ですが、前の駅舎はスーパーが併設されてたようです。
ひたちなか海浜鉄道の駅です。駅自体はさほど特徴のない棒線駅で無人駅ですが、トイレがあります。列車内にトイレはなく、駅もトイレのない駅が多かったので、列車で駅巡りをする際にはここのトイレがありがたかったのを覚えています。
| 名前 |
平磯駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ひたちなか海浜鉄道の駅。自動券売機はあるが現金のみ。