レトロな戸頭駅で便利な乗換。
戸頭駅の特徴
戸頭駅は昭和50年に新設された、レトロな雰囲気の駅です。
ICカード(Suica、PASMO)にも対応している便利な駅です。
相対式ホームとエレベーター完備で利用しやすい環境です。
レトロな感じの駅で、ICカード(Suica,PASMO)に対応しています。駅の近くにはショッピングセンターや図書館などがあります。駅周辺は団地などがあって少し閑散としていますが券売機もあるので、常総線ではなかなか良い駅でしょう。接近放送はひどく音割れしてて、何気に新そうな装置から流れます。
相対式ホームの駅で、ホームと改札階連絡用のエレベーターの設備があります。また定期券発売駅ですが、駅窓口は朝夕の一部の時間帯のみの営業となっています。駅の南側にはスーパーのマスダ戸頭店があり、また戸頭団地や住宅街が広がっていて、反対側の北西方向には隣の守谷市のみずき野地区の住宅街がありますので乗降客の多い駅です。駅前ロータリーには取手市コミュニティバスの「西部ルート」が発着しています。なお、関東鉄道の取手駅西口行きの路線バスは廃止になっています。駅を出るとすぐ左手に駅前を通っている国道294号線の下を通り抜けて南側へ行くことができる連絡通路があります。
昭和50年に戸頭団地の造成によって新設された駅。駅前には路線バスも入れる立派なロータリーありその向こうには年季の入った高層団地が。関鉄では3番目に利用者数という事で取手駅から来ると最初の有人駅。
取手市の北端の駅です。守谷(tx)まで5分、取手(jr常磐線)まで15分です。
今は守谷から「つくばエクスプレス」への乗換で、東京方面へ出掛けるのに利用します。以前から、家から近いので良く利用していました。通学では水海道まで、通勤では取手まで良く使っていました。取手から「常磐線」に乗換て柏、上野に行くことも多かったですネ。千代田線(常磐線各駅停車)に取手から乗換えて神奈川まで行く事もありました。行きも帰りも取手発の列車が殆どなので、座って移動できる事が魅力でしたネ。自分にとって大事なローカル線でした。随分と進化して、当然自動改札ですし、上下線エレベーターが設置されていました。
駅降りたら、えっ👀⁉️みたいな感じがしてしまった事あります。でも、徒歩で通える辺りに、住まいがある方は、便利でしょうね。その点羨ましい限りですが。生活するには、何と言っても交通の便ですけどね。それこそ、電車どころかバス一本も通っていない所に住んでる人も居る訳ですから。やむを得ず車生活の人、沢山いますから。私もそうです。たまに電車に乗りたいですよ。目線て変わるものですね。国道294号線沿いですから、頑張って歩いて、ガストがあります。スーパーのマスダがあったかな。常陽銀行もありましたね。隣は、守山市ですからね。✨常総線の駅は、文句言ってられないんですよね。なかったら困る鉄道なんですよ。戸頭駅から、次の次当たりで、つくばエクスプレス線に乗り換えられる守谷駅ですからね。東京まで、あっという間✨つくば市もあっという間🍀
| 名前 |
戸頭駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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列車の本数が多く便利です。トイレがあります。