新しい白壁の駅、糸島高校の隣。
糸島高校前駅の特徴
列車は筑前前原から福岡空港まで直通で便利です。
糸島高校が南側にあり、のんびりした雰囲気が魅力です。
2019年に新設された白く大きな駅舎が特徴です。
2019年に新設された筑肥線の駅で白壁に丸い窓が都会的で可愛らしい駅舎です。その名の通り糸島高校の最寄駅で、地元の方の話だと隣の波多江駅よりは利用者は多くないそうですが、南口側に新興住宅街があって通勤通学に利用されているようです。北口側はスーパーなどの商圏エリアで、ビジネスホテルが隣接しています。筑肥線は地下鉄に乗り入れて天神、博多駅そして福岡空港まで直通するので、ホテルを利用する出張客の需要もあり、利便性の高い駅といえます。
駅の南側に糸島高校が有り、脊振山系の山々が見えのんびりしている。北側は国道202号が通りスーパー・ドラッグストア・カーショップ・飲食店・その他いろいろ有り便利。
最近新設された駅のようで、真新しい白く大きな駅舎が印象的。四角と丸を使ったデザインも印象的。駅前は広く、ロータリーやバスやタクシーの停留所などの設備が充実している。
新しめで綺麗な駅 列車の本数はあまり多くないがほとんどが筑前前原から福岡空港まで直通していて便利。
泊まったホテルの真ん前にあった駅。とっても綺麗な駅で感動して、思わず写真撮っちゃいました。
請願によってできた新駅だそうです。駅前にはサニーやマックスバリュー、すこし歩くとセリアやガスト、マクドナルドなどがあり、便利です。駅の南には糸の杜に戸建が多数建築される予定があり、これから発展するのではないかと思います。
JR九州 筑肥線 糸島高校前駅です。2019年3月16日開業と新しいです。普通列車は停車しますが、快速列車は平日のみ停車です。日中は1時間に4本程度走っています。駅構内は2面2線の対面式ホーム、階段とエレベーターは1か所ずつあります。改札は3機内1機IC専用です。トイレ・多目的トイレもあります。改札横には駅員もいます。北口と南口は駅舎を自由通路として行き来が可能で、両出口に階段とエレベーターが設置してあります。いずれも階段前に自動販売機(現金のみ)があります。周辺には、HOTEL AZやスーパーマーケット、ドラッグストアがあります。駅前にはコインパーキング、駐輪場もあります。バスは北口・南口から糸島市コミュニティバスの「市街地循環線」左回り・右回りが運行されています(筑前前原駅始終着)。博多駅まで約40分・福岡空港まで約45分と1時間以内で福岡市中心部へ出ることが可能です。
| 名前 |
糸島高校前駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2019.3.16開業の新駅です。その昔、国鉄により国有化される前─北九州鉄道の時代に、糸島中学校前駅(後に浦志駅に改称)が存在していました。その駅は戦時下の物資不足で整理され、昭和16(1941)年に廃止となりました。糸島高校は旧制糸島中学ですから、実に82年ぶりの駅復活となりました。