取手市ののどかな無人駅。
寺原駅の特徴
取手市役所や第二中学校へのアクセスが良好です、新取手寄りには撮影スポットもあります。
大正2年開業の歴史ある無人駅で自動改札機も設置されています。
周辺には華屋与兵衛や王道家などの飲食店が豊富に揃っています。
のどかな田舎駅です。駅(南口)までの道の桜が綺麗です。
常総線の主要駅の無人駅で自動改札機は設置されている.周辺には取手市役所.R294があり華屋与兵衛.王道家.スーパー銭湯(湯楽の里)があります。
大正2年開業の旧寺原村(現取手市)にある関鉄の無人駅。取手市役所の最寄り駅で平成30年には南口が開設。南口駅舎と研究所の通用口に至るデザインは統一感がありなかなか素敵です。近年、港区白金台の渡邉甚吉邸を前田建設が移築し研究所内に展示しています。トイレは改札内にあります。
関東鉄道常総線の取手駅から2駅目です。対向式ホームで構内踏切が有る小さな駅です。北口は従来の駅の感じ、南口は比較的新しい感じでした。お手洗いは北口に有ります。
関鉄常総線の駅。隣に関鉄バスの車庫があり、バス専用の踏切が設置されています。一般の人は通れないので注意してください。
新取手寄りに少し歩いた所に常総線の撮影地があります。特に朝から午後一までは順光みたいなので平日朝を勧めます。
相対式ホームの無人駅で、取手市役所や取手第二中学校、取手郵便局等への最寄り駅です。当駅には北口しかありませんでしたが、南口が2018年に開設されまして、取手方面の上りホーム側に北口及びトイレが、下館方面の下りホーム側に南口があり、下館寄りには両ホーム往来用の構内踏切があります。北口の先にある県道寺原停車場線の駅入口そばに取手市コミュニティバスの中央循環東ルートの「寺原駅入口」停留所があります。かつては北口の右手に関東鉄道バスの取手営業所の建物があり、駅前広場も営業所の構内の一部になっていましたが、現在は水海道営業所と統合及び守谷市に移転して守谷営業所になっています。また現在は旧構内の一部がバスの待機場となり、駅前広場との間にフェンスが設置されて県道常総取手線の方には通り抜けができなくなりました。そのため常総線の南側は南口を利用されるのが便利です。まだ常総線の複線区間が取手~寺原間の頃に通学で当駅を利用していまして、当時は古い駅舎の有人駅で、北口と県道常総取手線までの線路に沿った営業所構内の道を駐車中のバスの間を通り抜けたり入出庫のバスを避けたりしながら通行していました。駅前の風景も当時とはだいぶ変わってしまって駅自体も駅舎が改築されたり無人化されたりしてしまいましたが、上下線ホームの往来は構内踏切のままですし、雰囲気はあまり変わっていない感じがします。
| 名前 |
寺原駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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関東鉄道常総線の駅です。