常磐線で上野まで最短33分!
取手駅の特徴
利便性抜群の始発駅で、上野までは最短33分で到着可能です。
駅内には常磐線と常総線が併設、交通のアクセスが非常に良好です。
駅直結のアトレには多彩な飲食チェーン店が勢揃いしています。
常磐線の大きい区分の駅です。周辺では再開発等も顕著で、競輪場もあるなど大きな街です。この駅から、常磐快速線( [緑+黄緑帯]:上野方面)、常磐緩行線( [緑帯]:大手町方面)の始発列車が出ています。他に関東鉄道常総線も取手駅を起点に発着し、周辺のバス路線のターミナルの中心でもあります。東口と西口は通路が構内でつながっていないので、いずれ改造する必要があります。それまでは自治体や鉄道会社は、駅の構造や周辺の見取り図、注意書き等を、多数あちこちに掲載しておく必要があります。朝夕など混雑時には特に混乱の原因になるからです。遠方から来た人にはわかりません。取手駅で上野方面等への折り返し電車が多いのは、ここから先の北東側(土浦、水戸側)が異なった電源(交流)になるからで、前述のこれら [緑+黄緑帯]や[緑帯]の電車(直流車)では土浦、水戸方面には直通できないからです。取手駅(取手駅の東西連絡地下通路付近)から4.2kmほど北東方面に行くと茨城県県道229号線(取手 谷中線)と交差する踏切があります。この踏切から北東方面の350M付近のところに「交直デッドセクション(交流/直流の電源切り替え地点)」があります。ここを通れるのは普通列車だと、現在は [青帯]の電車(青電(交直流車))だけです。だから土浦、水戸方面以北に行くには青い帯の電車に乗ってください。
駅直結のアトレに飲食チェーン店が多い。ここから北は常磐線の運行本数が減る。
もともとは東口がメインの駅だったようです。西口と東口は駅構内では連結しておらず、別々の改札となっているばかりか、駅の中を通って行き来できないと言う特殊な構造になっています。一旦駅から出ると連絡通路があります。東口改札はホームの南端まで歩き、そこから階段を下っていくと言うちょっと変わった感じとなっています。東口には東横インや昔ながらの飲食店が立ち並び、宿泊客でも充分楽しめる環境です。西口の駅舎には、アトレなど等は併設されているばかりではなく、声優などもあり、こちらの方がメイン加藤ほど立派。アトレでは、素材や食事類なども豊富で、ここだけでとりあえず買い物が完結してしまうほど内容は充実しております。タクシー乗り場は西口東口の両方にあります。
東口へ行きたかったが出口が見つからなかったので西口から出たら左手にギャラリーロードなるものがありそこから東口へと行けた。帰りは東口から乗れた、一体どうなっているんだ…ベンチに居た猫に化かされたとでも言うのか…?
茨城県で最も都心に近い駅。再開発中の西口は守谷並に先進的な印象を受ける。県庁所在地以外で成城石井がある北関東唯一の駅(群馬は高崎駅にあるが前橋駅にない)。
駅周辺は活気は全然無いけど始発駅なのがデカい乗り換え無しで都内(上野)まで最短33分ただ常磐線は柏や松戸辺りから凄い混んでる常総線も同じ駅内にあります。
| 名前 |
取手駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
起きた時取手だった時の絶望感は何度味わっても耐えられません。ですが、駅の中にあるお店にお土産が置いていて買って帰ると喜ばれるのでこの評価にしました。