寅次郎の夢が息吹く、常総線の無人駅。
中妻駅の特徴
大正9年開業の歴史ある常総線の駅です。
1987年公開の男はつらいよ 寅次郎物語の舞台です。
相対式ホームで列車交換が可能な無人駅です。
関東鉄道の無人駅。住宅がくっついているみたいな駅舎が変わってるなと思ったら、社宅なんですね。駅員の家族に駅業務を委託するというのは合理的だなあと感心しましたが、今はもう完全に無人なのかな?時間帯にもよりますが1時間に2〜3本くらいは走っているので、割と行きやすいと感じました。近くに鬼怒川が流れています。
1987年12月26日公開、シリーズ39作目『男はつらいよ 寅次郎物語』の冒頭、夢のシーンから少女の声で目覚めた場所がこの駅。
相対式ホームの列車交換可能駅で、無人駅です。下館方面の下りホーム側に駅舎があり、取手方面の上りホームとの往来は取手寄りにある構内踏切を使用します。なお、停車するのは普通列車のみで快速列車は通過します。
大正9年開業の常総市にある駅。映画「男はつらいよ」の39作目「寅次郎物語」のオープニングのシーンで使われています。
三妻駅と中妻駅は そっくりだったのですね、知りませんでした。
常総線の駅です。快速は止まりません。無人でもなく、Suica等のICカードも利用可能です。
| 名前 |
中妻駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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トイレがあります。