ローカル感満載の竜ケ崎駅。
佐貫駅の特徴
無人駅でありながら、龍ケ崎市駅と接続する便利な駅です。
関東鉄道竜ヶ崎線の一部として、3駅しかないローカル線の始発駅です。
改名されたJR常磐線・佐貫駅近くの、ローカル感漂う駅の入口です。
竜ヶ崎線の佐貫駅。3駅しかない単線ローカル、あまりの渋さに絶句します。是非、乗ってみて!
3駅しかない関東鉄道竜ヶ崎線というローカル線。JRは佐貫駅から龍ケ崎駅に名称変更しましたが、まだまだこちら関東鉄道竜ヶ崎線は名称が佐貫駅のままです。
JR常磐線・龍ヶ崎市駅と隣り合わせの関東鉄道竜ケ崎線・佐貫駅元々JR常磐線・佐貫駅が改名して龍ヶ崎市に関鉄はそのままの駅名を継続、竜ケ崎市駅東口の階段を降りて線路伝いに20m関東鉄道の佐貫駅入口があります一歩中に入るとローカル感が激増!薄暗い駅舎と短いホーム、そこにやって来るのは1両の気動車路線全長4.5km中間駅は1駅の超ローカル線子供にも人気のようですね♪日中は1時間に2本ペース、片道7分の距離を1両1編成が佐貫と竜ケ崎を行ったり来たりしているようです。
関東鉄道竜ヶ崎線とJR常磐線との接続駅で、ホームが1面1線の無人駅です。常磐線の方は所在の市名に合わせて駅名が「龍ケ崎市」に改称されましたが、こちらの竜ヶ崎線の方は「佐貫」のままとなっています。また常磐線の龍ケ崎市駅とは連絡通路でつながっています。なお、竜ヶ崎線では使用できる交通系ICカード乗車券がSuicaとPASMOのみとなっており、それ以外のカードは使用できませんのでご注意ください。竜ヶ崎線は平日の朝のみ2両編成となり、それ以外の時間帯や夏休み等の休校期間、土休日は1両での運行となります。
龍ヶ崎市にある竜ケ崎に行く電車に乗るための駅。帰りにはJRの龍ヶ崎市駅への最寄り駅に竜ケ崎駅から向かう電車で乗り換えました。どうも私鉄の方は昔の佐貫駅をそのまま継承してるみたいですが、尚更ネーミングセンスの無さが浮き彫りになりますね。ギャグとしてはなかなか秀逸だと思います。
JR常磐線の龍ケ崎市駅と同じ所にある無人駅です。通路にはコロッケの絵があり、列車の吊革にもコロッケが付いています。
3駅しか無いローカル線の始発駅。Suicaが使えるのが意外でした。ホームにあるトイレが使用出来なくなっています。JR駅から関東鉄道の佐貫駅改札まで、地面にコロッケのイラストの入った足跡が貼られていてユニークです。
| 名前 |
佐貫駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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3駅しかないローカル線、関東鉄道竜ケ崎線の駅。JR常磐線竜ケ崎市駅東口に隣接しています。利用者が少なすぎるようで廃線の話題がたびたびあがります。4キロメートルほどしかない路線ではそれも仕方ないでしょうが…。この駅自体は竜ケ崎市駅東口ロータリーの施設を利用できるのでコンビニや飲食店で困ることは少ないはず。改札はSuicaの簡易改札、ホーム上には飲料水の自動販売機とスマホの充電レンタル機が有ります。