小湊鐵道の桜と広いトイレ。
飯給駅の特徴
飯給駅は桜が美しく、春のお出かけにぴったりです。
世界一広いトイレがあることで話題の駅です。
小湊鉄道の一部で、観光スポットとしても知られています。
小湊鉄道の駅の1つです。良い意味で田舎感満載、まるでジブリ作品に出てきそう、ノスタルジックな気持ちになります。 何故か敷地内にカボチャが植えてありました🎃気になるのは駅舎の隣。『日本一広い公衆トイレ』らしいですわ。 多目的トイレを兼ねた男性用はそれなりでしたが、2メートル位の壁の中にある女性用がその対象でした。広い敷地内にガラスに囲まれた便器が! シュールさにビックリ🤯 あまりにも開放的、用を足すときはカーテンの使用可。掃除は行き届いていた様です。 しかしながら、草ぼうぼうでちょっと考えちゃいますね。人件費など大変かと思いますが、常に綺麗にしていれば更に話題性あっていいんじゃないかなぁ。桜や梅の木があるので尚更です。 ちなみにトイレの感想、写真は僕のカミさんから頂いたものです。
小湊鐵道の駅。とても良い雰囲気で癒やされる。人気の駅なのか、桜と菜の花の季節には、鉄っちゃんがたくさんカメラを構えていた。移動販売車も出ていた。女性トイレは、大きく不思議な空間。
南いちはら ちょっぴりビッグなひな祭り2026今年は、上総牛久駅〜養老渓谷の各駅も会場になっています。駅の中なのでちょっと狭いけど、どの駅もきれいに飾られていました。
ネットで世界一広いトイレがあると言うので行って来た。女性専用だったので入れなかったけどカミさんはあそこでは用が足せないとのことでした。
桜が綺麗との情報を見つけたので、妻と行ってみた。ちょうど汽車の来るタイミングだったので、桜と小湊鉄道のコラボが撮れた。ドデカイ女性専用トイレも見られたw
何度か車で飯給駅を訪れたことがありますが、駅で電車を待っている人を見たことがありません。それもそのはず…1日の平均乗降客が4人とのこと。駅舎はとっても小さく、木ととたんでできています。レトロというかノスタルジックというか、駅舎やホームにいると何だか別の世界か別の時代にでも迷いで来てしまったかのような感じにすらなってきます。でも、ここの駅有名なんです。駅舎外には世界一広いトイレがあります。周辺には菜の花が咲き乱れていてとても綺麗です。今度は桜の咲いている時に来てみたいですね。
| 名前 |
飯給駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
市原市にある小湊鐵道の飯給(いたぶ)駅です。大正十五年(1926年)に開業された駅です。小湊鐵道の駅の中でも人気の駅ですね。ただ、2022年の一日平均乗車人数は4人ですから、観光客には人気があっても地元の人が利用することはほとんどないのでしょうね。ココには「世界一大きなトイレ」があります。男性用は普通ですが、世界一の大きさのトイレは女性用です。建築家である藤本壮介氏が“Toilet in Nature”として広さ200平方メートルを杉丸太で大きく囲んだ中に「草原」に見立てたスペースを設え、その中央部に全面ガラス張りの個室トイレを設置したものです。こちらには1月に行きましたが、桜の時期が有名だそうで4月に再訪しました。この時期は菜の花と桜で観光客も多いからか、小湊鐵道の列車も三両編成でした。桜と列車を撮るために、数多くのカメラマンがいました。皆さん凄い望遠カメラで撮っていまきたが、私はいつものiPhoneでの撮影です💦