昭和レトロな小湊鉄道駅舎。
養老渓谷駅の特徴
小湊鉄道で唯一の有人駅として注目される養老渓谷駅です。
昭和3年建築の駅舎が国登録有形文化財に選ばれています。
レトロ感溢れる列車での旅が楽しめる特別な場所です。
素晴らしい駅舎懐かし過ぎますね♪🤗列車はレトロ感満点だし昭和30年代から40年代の雰囲気そのまま👏🉐
国登録有形文化財(建造物)小湊鉄道駅舎群等養老渓谷駅本屋昭和3年頃に建築された駅舎で、設計・施工は鹿島組(現鹿島建設株式会社)によるものです。木造平屋の切妻造で屋根は瓦葺、外観は洋風下見板張りです。待合室部分前面の側に、間 2間の切妻のポーチが当初よりついています。ポーチの上に大きい破風屋根を設けることで駅への入口を強調する洒落たデザインとなっています。内部に小規模な改築はあるものの、 ペンチや改札口は当初のものを使用しており、内外観ともに昭和初期のモダンな駅のたたずまいをよく伝えています。【現地案内板より抜粋】小湊鉄道各駅の中でも比較的規模の大きい駅舎です。
駅舎関係の本に度々紹介されている有名な駅。紅葉と相まってさらに素敵な駅舎となりました。小湊鉄道の数ある素敵な駅の中でもわざわざ降りたい駅だ。
『小湊鉄道』、『里見駅』から乗車してこの駅で下車しました。牧歌的で昭和感満載の駅です‼️心が癒されます😌
小湊鉄道では珍しい有人駅問題は500円の有料駐車場。おそらく活況期には良いのだろうが、誰も来ない季節に500円を払って駅舎に行くには抵抗感がある。せっかく小湊鉄道の駅舎を堪能させてもらったのだから、ここで何か課金したいところ。きっと中で何か記念品を販売していると思うのだが。
小湊鉄道初めて伺いました!そして養老渓谷駅は鄙びた感じが素敵!今はトロッコも走っているようです。季節は真夏に行きましたが暑すぎる。しかも周りには何もない、駐車場が500円かかります。渓谷にはとても暑くて行く気になれず、、きっと秋には紅葉とか綺麗なんでしょうね。ディーゼル気動車が1両で出迎えてくれました。レトロな出で立ちがシブい。足湯があるんですがやっていませんでした。真夏は営業していないのか。
| 名前 |
養老渓谷駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2026.05.05さすがGWトロッコ電車はお昼前で完売しており普通列車待ちも、20分前から行列。駅舎にて、小湊カラーの幼児用靴下をお土産にGET最後のひとつでした。駅のとなりに、入場券必要ですが、足湯あり。黒湯でした。