天王洲アイル駅から羽田へ。
天王洲アイル駅の特徴
1992年開業の天王洲アイル駅は、東京モノレールの重要な中継点です。
りんかい線との乗り換えが可能で、羽田空港へのアクセスも便利です。
駅の隣には東京モノレール浜松町駅があり、交通の便が良いです。
東京モノレール浜松町駅の次の駅です。浜松町駅と天王洲アイル駅との駅距離は意外と長く、この区間のみでの利用者も多いです。地下ではりんかい線と乗り換えが出来るため、お台場や有明への移動にも便利です。
天王洲アイル駅(てんのうずアイルえき)は、東京都品川区東品川二丁目にある、東京モノレール・東京臨海高速鉄道(TWR)の駅。東京モノレール羽田空港線相対式ホーム 2面2線駅構造 高架駅開業年月日 1992年(平成4年)6月19日東京臨海高速鉄道島式ホーム 1面2線駅構造 地下駅開業年月日 2001年(平成13年)3月31日モノレール羽田空港線を利用したのですが、入口、経路がわかりにくく一旦外に出てしまいちょっと迷いました💦
1992年開業。東京モノレール羽田空港線。りんかい線が乗り入れています。かつては倉庫や物流センターが立ち並ぶ場所でしたが1990年代から再開発が行われ、オフィス商業複合ビル、飲食店、アートギャラリー、イベントスペースによってなる新しい街・天王洲アイルが誕生しました。
東京モノレール浜松町駅の隣、1992年に開業。2001年にりんかい線(東京臨海高速鉄道)と接続し、両線の乗り換え駅となった。駅周辺は元々は埋立地で、「天王洲」の地名は、江戸時代中頃に「牛頭天王(インドの神)」の面が引き揚げられたことに由来する。その後、黒船来航による海防強化で砲台のある小島(第四台場)となり、更に一帯は埋立て開発が進んだ。つまり、天王洲の島(アイランド)で「天王洲アイル」ということらしい。
りんかい線に乗り換えるには少し歩きます。南口改札(上りの場合は最後尾)を出て、交差点を渡り、少し歩いて左側の階段かエスカレータを下ります。りんかい線の改札までもそこそこあるので乗り換えの時間は余裕見たほうがよいです。
東京モノレールの駅で、りんかい線との乗換駅です。モノレールは浜松町を出て次の駅ですが、この間が一番駅間距離が長いです。乗換えはそこそこ距離があり、モノレールが高架駅・りんかい線が地下駅なのもあって一旦駅の外へ出る必要があります。それでもりんかい線開業によって、乗換が近くなるように改良は行われたようですが。
りんかい線天王洲アイル駅からモノレール天王洲アイル駅(乗り換え)で、東京はどこも地下でつながってて当たり前な錯覚だったので意外でした。A出口から出て右に歩いて天王洲アイル交差点を渡った向こう側。スカイウォークってなんだろ…わかんなかったです。
| 名前 |
天王洲アイル駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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りんかい線に乗り換え可能で、羽田空港からも近いです。